「ぼやき三毛猫」、日本がダメだと世界がダメになる
日本はかぐや姫を探さなくてはいけない
皆既日食があっだが私は興味が無い。
何故なら日本は月に行った国が常に持っている月への思い、その為に人生をかけて月に言った者達、それを支えた者たちの苦労を知らないからだ。
日本人が平穏という日々を続け、真の平和を得る為に何をすべきか、そして誰に聞くべきか。
月に行かなくては分からない。
かぐや姫を探さなくて分からない。
我々はもう守れないのである。
分からないのはあえて教えない者達が居たのだ。
アメリカが月に星条旗を立てた事で。
我々は自分達の祖国と民族の存亡の為に月にかぐや姫を探しに行かなくてならない。
中国は自国の豊かさを守る為に月に五星紅旗を立てようとしている。
教育とは人が生きる為に必要な術を知り、見つけ、得る為にある。
月はそのすべてを教える。
だから月に行った者は英雄にされる事を嫌い、寡黙になった。
生きて地球に返ってきた事に感謝したからだ。
人は月に行く事さえ簡単ではない事を知り、実に小さな存在である事を知り、我が人類がこの地球に存在する偶然に感謝したのである
我々はその偶然さえ教えない知らない愚か者たちにこの祖国日本を託そうとしている。
あえて問う。
この日本を憂うからこそ。
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