関係ないと書いたら、突如と釜台記者登場!!!
「あのね!マイケル・ジャクソンが、2007年に日本に来日したでしょう?その前に、ボスがマイケル・ジャクソンの独占インタビューをとれるといって、私はね、資料集めに奔走したんですよ!!!!!」(釜台記者談)
ほほう・・・・・・そんな、「馬鹿!!!」なことがあったのか?
なんで、ボスが、マイケル・ジャクソンなんだ?
「それもね、インタビューのテーマが、神と輪廻転生についてとか、ワケのわからん話で・・・。神といったら、キリスト教でしょう?輪廻転生(Reincarnation)といったら仏教でしょう。神様と仏様が喧嘩してしまう・・・。
それもさることながら、もっとすごいのは、マイケル・ジャクソンの肌が白くなったでしょう?これを、日本の医学界の威信をかけて解明するということで、私はね、大学病院の皮膚科の教授や、遺伝子の研究者にまで、あたりをつけさせられたのよ・・・・」(釜台記者談)
うちのボスは、「ホラ吹き」の要素があることは、事務所内の公然の秘密である。しかし、いくら「ホラ」でも「マイケル・ジャクソンの皮膚の秘密」とは・・・やりすぎでないか?
なぜか、ここでおもむろに辻野記者登場。
「では、もう時効だから言おう。なんと、そのインタビューのコーディネーターさんは、朝堂院大覚さんだったわけで、だから、ただのホラ話ではない。ただ、実現しなかっただけだ・・・・でも、マイケル・ジャクソンのサインはもらったけど・・・」(辻野記者談)
・・・・・・・・・一同、沈黙・・・・・・・
みなさんも、ここだけの話にしておいてください。
で、
追悼、マイケル・ジャクソン Michael Jackson 特集です。
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