2009年1月 のアーカイブ

2009年2月 月間日程表

2009年1月31日 土曜日



2009年2月 月間日程表

 2月の経済統計を含めた主な日程がわかります。
 経済統計には、時間も明示しました。
 また、当サイトが独自に開発したニュース検索サイトへのリンクもしました。



2009年2月 月間日程表

月内
G7財務相・中央銀行総裁会議(イタリア)
08年10―12月期GDP速報値(内閣府)
高速増殖炉「もんじゅ」、95年のナトリウム漏れ事故以来の運転再開予定
日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)が完成予定
米大統領が予算案提出

上旬
08:50 1月外貨準備高(12月残高:1兆0306.47億ドル)

中旬
15:00 1月工作機械受注速報(12月速報:前年比-71.9%) 
14:30 1月全国百貨店売上高(12月:前年比 -9.4%)
11:00 1月電力需要実績速報(12月大口電力:前年比 -13.0%)
14:00 1月スーパーマーケット売上高(12月:前年比 -2.8%)
    2月月例経済報告、発表後大臣会見 

 詳細は・・・・・・・・・・

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

2009年2月 月間日程表  2009年1月31日


 



 

自民党は「九紫火星の年に始まり、今年の九紫火星の年に分裂」

2009年1月31日 土曜日


アラカルター久里&占い軍団。
麻生総理の2/1(日)~7(土)の運勢
自由民主党の運勢


プロデューサーは、・・・・アラカルター久里さん
鑑定師は・・・・安部クリスティさん。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

麻生総理の1/25(日)~1/31(土)の運勢 タロットカードで占うと・・・

タロットで占うとペンタクルスの7がでました!!
(葡萄の木を丹精して育ててきましたが、収穫期には果実ができていません)

ペンタクルスの7



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

麻生総理の1/25(日)~1/31(土)の運勢 四柱推命と九星気学で占うと・・・

2月は災厄ごとが発生する月に・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

自由民主党の運勢を占うと・・・

 自由民主党(S30年結党)は九紫火星中宮の年 (S30年乙未(きのとのひつじ))から始まり九紫火星((H21年己(つちのとの)丑(うし))で大変化をし終わりになる。

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

全日本一匹狼連合

2009年1月30日 金曜日


「全日本一匹狼連合」が「騒乱罪」で摘発をうけたら、どうなるかというのだが、なんせ、「全日」だから、なかには、「オレは新日のほうがいい」という人がいてもいいわけで、「新日本一匹狼連合」も、そうなると摘発しなくてはならなくなる。

「全日本一匹狼連合革命的ゲバラ派」や、「全日本一匹狼連合保守的義賊派」や「新日本一匹狼連合嫌韓派統一戦線」や「新日本一匹狼連合対シナ不統一戦線」・・・・・・・(あとは自由にネーミングをつけてください)・・・・・・とかが∞にでてきてもおかしくない。

 つまり、騒乱罪で摘発する方も大変だというお話です・・・・・

 うん?
 ちがたか?

 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
 
「ネットでビビるな!ネット音痴の業界人へ」 
第七回目 ネットはリアルの政治にどこまで影響を与えるか
by 野次馬
小見出し

全日本一匹狼連合

国籍法改正騒動

非特定勢力による圧力

田母神講演で暴動寸前

オレが「ネット世論を動かす」なんてヤツがいたら詐欺師

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

ネットはリアルの政治にどこまで影響を与えるか 2009年1月30日

あたご海難審判 1審裁決が確定

2009年1月30日 金曜日


 護衛艦あたご漁船清徳丸衝突事件で、1月22日の横浜地方海難審判所の1審裁決が確定した。

 参考記事:


海自イージス艦・漁船衝突:あたご海難審判、1審裁決が確定 海自に勧告へ
毎日新聞, 2009年1月30日 Japan -
海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船「清徳丸」衝突事故の海難審判で、横浜地方海難審判所の理事官は2審請求期限の29日、請求しないと発表した。 あたご所属の第3護衛隊(旧第63護衛隊)に安全運航の指導徹底を求めて勧告するとした同審判所の1審裁決(22

あたご事故で海自への勧告確定へ、2審請求見送り方針
読売新聞, Japan - Jan 26, 2009
海上自衛隊イージス艦「あたご」と漁船「清徳丸」の衝突事故の海難審判で、横浜地方海難審判所の理事官は、29日の期限を前に海難審判所(東京)への2審請求を見送る方針を固めた。 これにより、あたご所属の第3護衛隊(事故時は第63護衛隊・京都府舞鶴市)に安全



そこで1月22日に配布された、海難審判(裁決言渡)を公開!

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

あたご海難審判 裁決(要旨)公開2009年1月30日



クローン牛・豚を安全とする内部文書公開

2009年1月30日 金曜日


 1月19日に、内閣府食品安全委員会新開発食品専門調査会の作業部会(座長・早川堯夫近畿大薬学総合研究所所長)は、体細胞クローン牛と豚に由来する食品について「従来の繁殖技術による牛と豚由来の食品と同等の安全性を有する」との評価をまとめた。
 食安委は年内にも厚生労働省に部会と同様の答申を行う。
 つまり、これによって、体細胞クローン牛・豚の流通に事実上お墨付きが与えられる見込みだ。

 厚労省は、欧米の関係機関が既に体細胞クローン家畜の食品について安全と評価したことを踏まえて、昨年4月、食安委にクローン牛、豚とその子孫の安全性評価を諮問。専門家の作業部会が国内外の研究結果に基づき評価を進めてきた。

 その結果、
《1》死産などの確率は高いが、成長した牛や豚は健常
《2》DNA配列は体細胞の採取元の個体と同じで新たな生体物質は産出されない
《3》肉の栄養成分やアレルギー誘発性も同等

 として安全と結論づけた。
 食安委の最終結論は専門調査会などを経て示されるが、部会の評価に沿った内容となる見込みだという。

 体細胞クローン技術は、肉質などで優れた家畜と同じ遺伝情報を持った個体の大量生産が目的である。
 昨年9月末現在、体細胞クローン牛は82頭、豚は35頭が国内で飼育されている。

参考記事:


クローン牛・豚 本当に安全、安心なのか
信濃毎日新聞, Japan - Jan 23, 2009
体細胞クローン技術でつくられた牛と豚について、政府機関の専門家作業部会が「食品として安全」との報告書をまとめた。 この結果、今後クローン食品が食卓にのぼる可能性が出てきたものの、消費者には抵抗感が強い。国は性急に流通を認めるのではなく、本当に安全、安心


【主張】クローン食肉 「安全判断」広げる努力を
MSN産経ニュース, Japan - Jan 20, 2009
内閣府の食品安全委員会の専門家ワーキンググループが、体細胞クローン技術によって作られた牛や豚を食品として利用しても安全であるという判断を示した報告書をまとめた。 科学的な観点からは、きわめて当然な結論であろう。クローンとは、同一の遺伝情報を持つ生物の


 「安全」と評価した専門作業部会は、正式には、
食品安全委員会新開発食品専門調査会 体細胞クローン家畜由来食品の食品健康影響評価に係わる ワーキンググループ」という。

 当サイトでは、「安全」と決定づけられた「議事次第」とそこで配布された「体細胞クローン技術を用いて産出された牛及び豚並びにそれらの後代について」という資料を入手した。

 この議事が開催されたのは、平成20年11月21日(金)。

出席専門委員
 熊谷進
 澤田純一
 早川堯夫
専門参考人
 小倉淳郎 独立行政法人理化学研究所バイオリソースセンター遺伝子工学基盤技術室室長
 小島敏之 鹿児島大学農学部教授
 塩田邦郎 東京大学大学院脳学生命科学研究科教授

 である。
 そこで配布された、
体細胞クローン技術を用いて産出された牛及び豚並びにそれらの後代について
 という内部文書を公開する。

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

クローン牛・豚を安全とする内部文書公開  2009年1月30日



反落後もみ合い 8000円をはさんでの攻防 「本日のマーケット」

2009年1月30日 金曜日


 29日の米国株式市場は反落。
 NYダウが前日比226.44ドル安の8149.01ドル。
 ナスダック総合指数が同50.50ポイント安の1507.84ポイント。
 出来高概算はニューヨーク市場が14億3588万株、ナスダックが19億7605万株。
 急反落。雇用・住宅市場に関する指標がさえない結果となり、米景気後退の深刻化に対する懸念が高まったほか、弱い企業決算も相場を圧迫した。
 週間の米新規失業保険申請件数が、58万8000件と事前予想の57万5000件より悪化したことで売りが先行。また、12月の耐久財新規受注が5カ月連続で減少、12月の新築1戸建て住宅販売統計も、総販売戸数(年率ベース)が1963年の統計開始以降で最低水準となった。
 28日に米下院で可決された8250億ドルの景気対策法案が依然として困難に直面する可能性があるとの懸念も地合いを悪化させた。
 米自動車大手のフォードが発表した08年12月期決算で、最終赤字が145億7100万ドル(約1兆3113億円)となり、企業業績への不安から幅広い業種に売りが出た。損害保険大手オールステート <ALL.N> は20.7%急落。同社の第4・四半期決算は11億ドルの赤字となり、保険会社の評価損拡大などをめぐる懸念が高まった。

 
 昨日(29日)の日経平均株価は前日比144円高の8,251円。
 TOPIXは同14ポイント高の818ポイント。
 騰落銘柄数は値上がり1,096銘柄、値下がり495銘柄、変わらず123銘柄。
 東証1部の売買代金は1兆5564億円。
 3日続伸。「不良資産買い取り機関(バッドバンク)」設立構想など米国の政策を好感、月末のドレッシング買いも観測された。主力銘柄で大きく下げたものが反発するなど、しっかりとした展開。 円相場が1ドル=90円割れになると上げ幅を縮めたが、引けにかけては主力株の一角にバスケット買いが入り値を戻した。しかし、グローベックスで米株先物が軟調に推移したことなどから上値追いにはならなかった。
 高値圏で売り買いが交錯した。8200円台では戻り売りも多かった。国内に独自の買い材料はなく、米国の政策待ちという状態、米国の政策という材料がなければ、市場は国内企業決算に目を向けざるをえなくなる。企業業績の悪化は織り込み済みとの見方が大勢ではあるが、減益となれば一株利益(EPS)が日々低下していくことになり株価の下押し圧力となる。
 25日移動平均線(8443円18銭=29日現在)と75日線(8509円96銭=同)という短期、中期的なトレンドをみるラインが両方とも下がってきている。戻り売り警戒感が強まり、上値はとりにいけない状態。
 業種別では保険や銀行、自動車、不動産の上昇が目立った。小売などの内需関連はさえない。個別銘柄では、ソニー <6758.T> 、トヨタ自動車 <7203.T> などの主力輸出株が買われた。キヤノン <7751.T> が続伸。米国の「バッドバンク」構想を好感し、みずほフィナンシャルグループ <8411.T> などの大手銀行株も堅調。三井住友フィナンシャルグループ <8316.T> は一時ストップ高となった。

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

反落後もみ合い 8000円をはさんでの攻防 「本日のマーケット」2009年1月30日 8時58分


 





 

本日午後2時、警察庁長官定例会見

2009年1月29日 木曜日


「もう、あの事件は時効になっている事件。
週刊誌報道については、読んでいないので分からない」

海猿は、海賊退治ができず!

2009年1月29日 木曜日


 海猿とは?



『海猿 -UMIZARU-』(うみざる)は、日本の漫画作品(小学館週刊ヤングサンデー連載)。
主人公、仙崎大輔は海上保安庁へ入庁。それから間もなく、船上勤務が退屈だからと潜水士になることを決意した。潜水士試験の中でメンバーの14人のうち、ひとりが死亡してしまうものの、残りの13人は全員潜水士となる。仙崎はその直後、PLH型巡視船「かいこう」に配属されたが、まもなくPL型巡視船「ながれ」への異動を命じられた。ある日任務中にバディの池澤が海賊に撃たれ殉職する。 自分の周りの人間が死んでいくという不運を乗り越えて、仙崎は救助の最前線に駆けつけていく・・・。
作者は佐藤秀峰、原案取材は小森陽一 (漫画原作者) 小森陽一。



 今、海上保安庁は、「いけいけ、どんどん」らしいのだ。
 それは、「海猿」という映画の大ヒットと密接に関係している。
 海上保安官の応募者も急増中。

映画CM 海猿 
映画CM 海猿

海猿NG集 
海猿NG集


 ソマリア沖の海賊退治の問題が浮上した時も、

「海賊退治は海保へ」
「臨検もできる特殊部隊もそろってます」

 と士気は高まっていたが、「ソマリア・アデン湾(日本から6500海里)」はあまりにも遠かった・・・・・

 うちのいい加減なボスなどは、
「海上自衛隊のもっている補給艦をくれてやればいいだろうに?なんなら、オレが交渉しようか?海猿がハイジャックしてもいい!!!!・・・・うん?」(当方ボス談)

 しかし、やはり、NGだった。
 そこには、こうした理由があった。

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

内部資料から 「海賊退治は本当は海保の仕事だが」2009年1月29日

続伸 「本日のマーケット」

2009年1月29日 木曜日


 28日の米国株式市場は大幅続伸。
 NYダウが前日比200.72ドル高の8375.45ドル。
 ナスダック総合指数が同53.44ポイント高の1558.34ポイント。
 出来高概算はニューヨーク市場が15億4826万株、ナスダックが22億132万株。
 オバマ政権が、金融機関の不良債権を買い取る「バッドバンク」の設立を来週にも発表すると米CNBCが報道。米政府・議会が景気対策の規模を8250億ドル(約74兆2500億円)から増額するとの見方から、金融株を中心に買われ大幅高。S&P金融指数 <.GSPF> は13%高。
 米連邦預金保険公社(FDIC)のベアー総裁が、FDICによるバッドバンク運営が可能としているとの業界筋の話が伝えられたことも、金融セクターの地合い改善につながった。
 米連邦準備理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)声明で、長期国債を買い入れる用意があるとしたことが一時相場を押し上げたが、その後買い入れは直ちには行われないとの見方を背景に上昇幅は縮小した。FRB(米連邦準備制度理事会)はFF(フェデラル・ファンド)レートの誘導目標を現行の0~0.25%に据え置くと発表。FOMC(米連邦公開市場委員会)では「経済成長の再開を促し、物価安定のためにあらゆる手段を用いる」との声明文を発表している。
 FOMC声明に大きなサプライズがあったわけでないが、バッドバンク構想への支持拡大が材料となったとみる。
 ハイテク株も買われ、アップル <AAPL.O> が3.8%、IBM <IBM.N> が3.5%、それぞれ上昇。ヤフー <YHOO.O> は前日遅くに発表した第4・四半期決算で、評価損や特別項目などを除いた利益がアナリスト予想を上回ったことを好感して8%急伸した。


 昨日(28日)の日経平均株価は前日比45円高の8,106円。
 TOPIXは同1ポイント安の804ポイント。
 騰落銘柄数は値上がり755銘柄、値下がり812銘柄、変わらず141銘柄。
 東証1部の売買代金は1兆2642億円。
 ウォールストリート・ジャーナル(電子版)が米景気刺激策の規模が9,000億ドル近くまで拡大されると報じ、金融機関から不良資産を買い取る米国の「バッドバンク」構想関連で、オバマ政権が近く新たな銀行支援策をまとめる見通しとの報道を受けて、東京市場では朝方から銀行株が買われた。
 27日の米株市場では織り込んでいない材料だけに、午後になるとグローベックス(シカゴの24時間金融先物取引システム)で米株先物が一段高。今晩の米株がこれらの材料で上昇するとの思惑から、買いが先行。 日経平均株価も上げに転じた。高値圏でもみ合い。
 後場、戻り売りに押される場面もあったが、投信設定に伴う新規の買い期待などに支えられた。
 基本的に方向感は欠けているが、米景気刺激策は規模の拡大やその内容よりも、議会の承認などオバマ政権の迅速な動きが評価されたとみる。

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

続伸 「本日のマーケット」2009年1月29日 8時55分


 




 

発売前にガセといわれている!「私は朝日新聞阪神支局を襲撃した」

2009年1月28日 水曜日


 明日発売の週刊新潮・・・・・・・・・・・・

 衝撃のスクープ
「私は朝日新聞阪神支局を襲撃した!」

 しかし、すでに警察庁では「あれは、ガセだね」とひとこと。

 明日、午前10時に国家公安委員長の定例記者会見が開かれる。

 ここで、真偽のほどが、明らかになるか!?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 下線部分訂正、「午後2時に長官の定例記者会見が開かれる」


 でした。

 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

本日午後2時、警察庁長官定例会見