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週刊日程表2008/4/14-4/20
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今週のキーワード
チベット騒乱から1カ月
衆院山口2区補選告示
後期高齢者医療制度(長寿医療制度)
伊吹自民党幹事長、北側公明党幹事長が胡錦濤中国国家主席と会談
楊中国外相が来日
李韓国大統領が来日
◆政治家パーテイ予定
衆議院山口2区補欠選挙は、4月15日告示 27日投票。
今回の補選の特徴。
1:福田政権発足後初の国政選挙。
2:ガソリン税などの暫定税率を復活する歳入関連法案の再議決を控え、自民、民主両党の公認候補が激突。
3:勝敗は国会運営や次期衆院選の行方だけでなく、福田康夫首相、小沢一郎民主党代表の求心力にも影響する。
4:両党とも総力戦の様相。
補選は自民党前衆院議員、福田良彦氏(37)の岩国市長転出に伴うもので、自民公認で新人の元内閣官房地域活性化統合事務局長、山本繁太郎氏(59)=公明推薦=と、民主公認で比例中国ブロック選出の現職、平岡秀夫氏(54)=社民推薦=による一騎打。
さーっと近況をひろうと、
衆院山口2区補選/政局を動かす重い選択
河北新報, Japan -
福田内閣が発足して最初の国政選挙となる衆院山口2区の補欠選挙が15日告示される。揮発油税の暫定税率復活の是非が最大の争点になりそうで、27日の投票結果が注目される。 山口補選に関心が集まるのは、一度失効した暫定税率を復活させるため、与党が衆院の3分の2 …
有力議員、ぞくぞく 応援合戦-衆院補選山口2区
JanJan, Japan -
福田康夫政権が発足して初の国政選挙となる衆院山口2区補選が15日告示される。岩国市長に就任した福田良彦前衆院議員の辞職に伴うもので、現在のところ自民党新人で前内閣官房地域活性化統合事務局長の山本繁太郎氏(59)と民主党現職の平岡秀夫氏(54)=比例 …
と、自画自賛してみますが、これまでの各種の選挙の事前エントリーで「マスコミ各社の生データ」やら、門外不出の「各党の内部データ」などを、屈指してはそれは、「正確」(注意:たまに間違えることもある)なさまざまな情報を提供してきましたが、同時に、あちこちから、「マークされたり」「通告されたり」しています。しかし、そこは、うちのボスの特有のキャラクターで、ま、一部のうちを敵対視する人をのぞいて「与野党」のみなさんからの、圧倒的な支持やら、ケタ蹴りやら、内部情報などをいただいています。
いわゆる出版社からの、献本に関して誤解があってはいけないので記述させていただきます。
1:うちは積極的に献本を希望していません。
2:メール等で献本したいので、事務所の住所を教えてほしいという連絡があります。で、教えます。本が届きます。
・・・・・・・・・書評をさせていただく場合もありますが、しない場合もあります。しない場合が圧倒的に多いです。時にはあまりに内容がない本なので、酷評したくなることもあります。
「こんな本つくっている編集者の顔をみたい。おまえは馬鹿か?」なんて、うちのボスなんかいいかねません。ただ、その場合は、献本していただいたという礼儀もあるので、ボスの「酷評」は掲載しません。これは管理人の特権です。
3;調子のいいボスがテキトーに、「あ、じゃうちで書評するから」といってもってくる書籍もあります。しかし、これも管理人特権で書評しない場合もあります。なぜか?事務所内で「うちでは書評するに値しない」と判断されたからです。この場合は、ボスの意向は簡単に無視されます。
4;で、おい!おまえ!そこの馬鹿出版社!馬鹿編集者!
「業界の慣例として、献本した書籍に対して、何らかの紹介をするのが礼節だとおもわれます。御社は、当社からの献本に関して、謝礼のメールはありましたが、一向に紹介していただけません。これは業界の慣例に反するのではないかとおもい、失礼とおもいながら再メールをさせたいただいたしだいです」
なんだこのメールは?
だれが、献本してほしいとお願いした?
勝手に送本してきたのだろう?
うけとった以上は、お礼のメールはだす。
しかし、なんでそれで、必ずしも書評を載せなくてはならないのだ!
「こんなくだらない本をだすな!」
と、書評してほしかったのか!
と、ボスの真似をして、わたくしも火病してみたりして!(笑)
よって、結論、
うちは献本はいりません。
あまりにも、紹介に値しない本が多すぎます。(こちらの主観です)
いい本だったら、自腹で購入して、積極的に読んで、積極的に紹介させていただきます。
あと、映画の試写会へのご招待や、映画前売り券の送付もうれしいのですが、かならずしもうちで、紹介するとは限りません。それでもよろしければ、ご招待ください。
あと、音楽関係のコンサートマスコミ招待やサンプルCD、演劇、芝居のご招待も大変にうれしいのですが、基本的に同様です。
「基本は、自腹を切って見に行く!」(ボス談)
です。
管理人拝
「あのサイトはけしからん、パロディーの域をこえている」
と怒っている人が、政治家や外務省などにいる。いや、大手のマスメディアの幹部のなかにもいる。
けしからんと、名指しされたのは、うちも紹介した、
アンサイクロペディアさんの「エクストリーム・聖火リレー」という項目。
ここは、腹がすわっているというか・・・・・とことんやる気のようで(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この項目は現在進行中の事象を扱っておりますが、アンサイクロペディアは極めて正確なニュース速報でもあります。事実の確認を切り捨ててでも光よりも早く編集し、アンサイクロペディアに自らの筆跡を残す栄誉を手に入れてください。またバ科ニュースへの投稿も検討してみてください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と断り書きを冒頭で振っている(2008/4/12 13:50段階)
そうです。
「正確なニュース速報でもあります。事実の確認を切り捨てて」は、いけません。うちのようなろくでもない記者の集団でも、できるだけ「事実の確認」をしますが、それでも「たまに間違える」ことがあるからです。
もっとも、「事実誤認の有無は大事だが、それよりももっと大事なものもある。この大事なものを、しっかりと守り、育て、後世につたえなくてはならない」(ボス談)ということですから、やはり、しっかりと「事実の確認」をしましょう。
でも、間違えることもありますから、その時は、素直に謝罪して訂正しましょう。
で、「エクストリーム・聖火リレー」がけしからんと思う人は、実は、「2ch」もけしからんと思っているようで、そこから、あのブログもけしからんとか、うちのようなサイトを「ちんぴらサイト」と名指しする。
ま、うちはボスがろくでもないから、「ちんぴら」と名指しされても、「最大の賛辞の言葉と受け止めるように」(ボス談)といわれているから、うちは、かまわない。
やや権力を持っている人が、「けしからん」といっているうちはまだいい。その手の発言をしたければ、うちの記者がとんでいって、速攻で記事にします。それこそ、言論の自由です。表現の自由を相互に共有しましょう。
問題は「けしからん」だけでなくて、「では、何か規制しましょうか」と姑息な木っ端役人根性をもつ奴がいたりするから、これこそ本当に「けしからん」。
ネット規制云々と、大上段にかまえて、論陣をはるほどうちは頭がよくないので、これは他のブロガーさんにまかせるけど、「規制」の手段として、「著作権侵害」(注意:1 2)とか「名誉毀損」とか「個人情報」とか「プライバシーの侵害」とか、はたまた「申告漏れ」とか「別件逮捕」とか、「共謀罪」とかいう手法がつかわれることを、実は我々、マスコミ人はしっている。なんでか?そういう目にあっているからだ。あまり、そういう目にはあいたくないけど・・・。ま、これも渡世の流れだから、しょうがない。
こういうことをいうと、「君のところは、野放しの言論を言論の自由とみとめるのか?」なんて、真面目な顔をしていってくるある新聞社の論説委員さんなどがいたりする。この人が、ボスの知り合いだったりするから、面倒くさい。
面倒くさいが、こういう時に、さすがにうちのボスだとおもったのは、
「野放しであるか、否かを、あんたのところの新聞の論説できめてほしくない」(ボス談)というのである。
それでも「別件の可能性」とか「身上調査」などしてくるところがあるので、
「おい、あいつの女関係か、カネ関係でもしらべてこい」(ボス談)
と指示がでるから、一銭のカネにもならない取材にうちのスタッフや協力者は、嬉々として取材にでかけるのである。
こうなると、本当のゲリラ戦である。時には、大変な総力戦とか、消耗戦になることがある。つまり、貧乏することもある。自己破産するやつもでてくる。表現の自由の裏側でこういう戦いがあることも、わかってほしい。これは、表にでることはない。いや、よい子のみなさんは、簡単に真似しないように・・・。
「だから、うちは貧乏につよい。もしくは強くなれ!」(ボス談)というのだが、貧乏な記者であるうちのボスが、うちの遠藤顧問と一緒に、平然と銀座のクラブでオネーチャンを口説いていたりするから、世の中はわからない。
・・・・・・ただ、あの、さんざん飲み歩いて、帰りがけに、顔見知りの銀座のママにタクシー代借用したりしないようにしてくださいね。
というのは、私の個人的な感想である。
で、「エクストリーム・聖火リレー」であるが、今後の見どころなどが、紹介されているので、うちとしても、転載しておく。
これは、2008/4/12 13:50段階のものである。
多分、順次更新されるとおもうので、詳細は、直接みてほしい。
また、有志一同は、書き込み、編集に参加するという名誉もあるようだから、そこは、各人の懐具合や、根性の座り具合や、自己の体力、技能にあわせて、自己判断するように。
ま、無理はしないことです。自分のキャパシテーにあわせて、参加しましょう。
「オリンピックは参加することに意義がある」
追記(4/13)
アンサイクロペディアに関して、以下の指摘がありましたので、追記。
これは読者からメールでおしえてもらってわかったのだが、うちもリンクを張らせていただいている株式日記と経済展望さんも刺された模様。
これは多くのブロガーさんにとって注目してほしい。
「引用」する事が著作権の侵害だとクレームをつけてきたのは、PHP研究所法務室のようだ(個人情報に関しては削除しました)
株式日記と経済展望さんより転載すると、
◆私はPHP研究所法務室の○○○○と申します。
このたび貴殿のホームページの掲載内容に関する問合せがございまして、
ご連絡をさせていただきました。
当社で発刊の書籍『敵国になり得る国・米国』の内容一部分を貴殿ホーム
ページに掲載しておられますが、当社において本書籍の著作権者に確認を
しましたところ、貴殿に対する使用許諾は行っていないとの回答がござい
ました。
現行著作権法においては例外規定を除き著作権者もしくは著作権管理者の
許諾を得ることなく複製等の行為を行なうことは固く禁止されております。
また、今回の掲載内容が例外規定の1つである引用(著作権法32条)に
該当するものとは、当社では判断しておりません。つきましては、即刻、
該当ページの削除をお願いします。
なお、本件に関する問合せ等がございましたら私宛ご連絡下さいますよう、
お願い申しあげます。
平成20年2月13日
PHP研究所 法務室
担当 ○○○○
TEL(03)3239-
E-mail:HOUMU
うん?PHP研究所は何を考えているのか?
株式日記と経済展望さんとは、当方のスタッフは面識はないが、インターネットの創世記から、ネットサイトで記事を書いてきた方のようだ。
なんでも、「株式日記」は1997年から書き始めてから11年目になるそうで、テーマである「株式」や「経済」のことだけでなくて、ネットやブログに関しても相当の見識がある。
株式日記と経済展望さんのサイトの文法というか、表現方法は、
「ネット上の気になったニュース記事やブログをネタにコメントをつける形になった。今ではこの形式のブログが多くなり引用文が半分以上も占める事が多い」
とあるように、今の多くのブロガーさんが使っている表現方法だろう。
ネット上からの、ニュース記事やブログ記事を、ピックアップして、それにコメントをつける。それが、時に活字媒体の場合もある。
今回のクレームは、
PHP研究所から出版されている書籍「敵国になり得る国・米国」青木直人著の一部を引用して、それに対してコメントをつけるという、表現方法に対して、PHP研究所が「それは引用の範囲をこえていて、著作権の侵害になる」といってきたようなのだ。
小沢一郎が仕掛けたとされる「日銀総裁人事」だが、
民主党の若手議員にきいてみた。
「我々は頑なに財務省出身はダメだといっているわけではない。財務省の主流の天下りはダメだということなんです。
つまり主計局ー事務次官経験者が日銀総裁に天下るという構造をつぶしたいということです。
黒田、渡辺元財務官は国際金融全般に広い知識もあり有能な人たちだ。だからこの2人なら別に問題はないと思っているんです。
今回、内閣が出した人事案なら若手も幹事長も『いいんじゃないか』と言っていた。
ところが、小沢代表が
『財金分離の考えからすると財務省出身は一切ダメだ』と横槍を入れてきたんです。
小沢代表は福田総理が最初に出してきた武藤総裁人事に内々でOKを出していた。それを若手から『日銀総裁は財金分離で大蔵省支配を排除すべきだ』という声に押され、武藤総裁案が参議院で否決された。
その後の田波案も主計局ー事務次官ということで否決。
今度の白川昇格ー渡辺副総裁案には小沢代表が駄々子のように『財務省』はダメといっているだけ。
鳩山幹事長は『個人的にはいいと思うんだが、代表の意見は重い』と前言を翻したし、菅直人代表代行は沈黙し何も意見を言わない。
輿石東参議院議員会長は何も考えず『イケイケドンドン』
そんな中で4月7日、山岡賢次国会対策委員長が渡辺宅へ電話した。渡辺氏は不在だったので山岡国対委員長は
『民主党はあなたの副総裁就任に不同意だ。出来れば副総裁人事から降りてほしい』と留守電に吹き込んだそうです。
それを自民党議員にバラされてしまった。国対委員長としては大失態ですよ。
山岡国対委員長は日銀問題で武藤総裁で大丈夫などと官邸筋に了承を与えてまず失敗。その次の田波案でも失態をさらした。
小沢代表は『こんなやつに任せられない』と日銀人事問題は鳩山由起夫幹事長の管轄に移されたんです。功をあせった山岡国対委員長が『小沢代表の意向を受けた』と先走りして動いた。山岡さんは後先考えずに余計なことをよくやるんです。
今回も『留守電問題』を引き起こし世間に恥をさらしたというわけです。
それはともかくガソリン税、日銀総裁、年金などの問題をすべて政局ー解散に結び付けようとする小沢代表には党内から批判が噴出してくるんじゃないでしょうか」
別の民主党若手議員。
「小沢さんは人事検討小委員会に出席していたが腕組みをしながら一言も話さない。そのくせ委員会全般の意見を無視して自分のわがままを通してしまう。世界の金融問題より政局の方が大事なのか」
造反した渡辺秀央議員
「政府案に賛成しました。専門部会の99%は総裁副総裁ともに同意、人事委員会の方でもほとんどそういう考え方が底辺にあって、執行部というか委員会の責任者に一任をしたわけです。それが党の執行部というところでまったく組織の中の考え方を無視して政局がらみの判断をした」
「(党の)分裂というような大げさなことはでないですよ。今の民主党にそれだけのエネルギーはない。それも全部承知済みであえて一石を投じたということです」
「今民主党の党員だもん。僕は。しかも輿石君に処分はいかようにも受けるから、事前に通告しています」
「(山岡国対委員長が渡辺氏に電話した件)まだ党内で意見が集約される前にまるで参議院の120人を木偶の坊のように扱うのと同じだな、あの行為は。極めて品性下劣であると同時に極めて見識のない政治行動であるな。政治行動だとするなら極めて遺憾ですね。非常に恥ずかしいね。同じ党にいる人間としては非常に恥ずかしいということですな」
以上
渡部恒三元衆議院副議長。
「自民党は衆議院の2/3を手放す気はないから、『野党が政局だ、解散しろ!と言い張っても絶対選挙はやらない。解散は来年の衆議院議員任期満了だよ』
といってきたが、最近は、う~ん分からん!」
57年前、米30キロ担ぎ早大に入り政治家になろう…[私の上京物語]渡部恒三衆院議員 スポーツ報知, Japan - 第1回は、民主党の渡部恒三衆院議員(75)。57年前、福島県南会津郡田島町(現南会津町)から焼け野原がまだ残る東京に来た渡部氏は「政治家としての原点は早稲田大学雄弁会で過ごした日々だった」と振り返る。 渡部氏が大学進学のため、福島県会津から上京したの … |
小沢氏が首相目指す宣言 日刊スポーツ, Japan - 一方、渡部恒三最高顧問は「『鳩山由紀夫首相』万歳の音頭をとってから引退したい」と“鳩山派”であることを明言。鳩山氏は開催に際し小沢氏から「ガソリン税が安くなったことで浮かれているとみられてはいけない」と指摘されたことを紹介した上で、党の結束を訴えた。 … |
自民党中堅代議士。
「選挙が今すぐにあるとは思えないが、政局を読む感性の持ち主・小泉元総理は暗に『福田さんじゃもうだめだ。そろそろ首を挿げ替えて新体制を作らないと次に選挙では大敗する』といいたいんじゃないの。
福田総理は洞爺湖サミットのホストをやって引退の花道にしたいようだが、ガソリン税や年金問題で国民から見放されれば内閣もそこまで持たないかもしれない。
5月13日以降に租税特別措置法改正案と道路整備財源特例法案を2/3で可決したら参議院で野党から福田内閣問責決議案が提出され可決される。
問責決議には法的な拘束力はない。
それでも参議院では福田内閣は認めないということなので野党は審議拒否を貫くことになる。こうなったらやはり、福田総理は死に体。福田総理がどこまで頑張るのか。ムキニなって解散か内閣総辞職か。
いずれにしても連休明けからは政局絡みになりそうだ」
以上
つまり、まだ、だれも理解していない。
エクストリーム・聖火リレー
に関して・・・・・・・・・・
どうやら、近日中に削除されるかもしれない・・・・
で、ま、一つのですね・・・・その・・・・歴史的な事実の検証材料として、本日段階で保存しておきます。
ま、保存に関しては、魚拓とか、youtubeやニコニコ画像を、そのまま保存してしまうBirth of Bluesさんみたい人もいるわけで、うちのようなIT音痴の場合は、刺される前に、よーわからんから、その手法とか、手口とかを、うちや他のみなさんに公開してから、刺されましょう。
ベースはこれです。
↓ ↓ ↓ ↓
エクストリームスポーツ-エクストリーム・聖火リレー(もしくはエクストリーム・消火リレー)
で、「アンサイクロペディア」さんなのですが、ここも、ま、根性はあるとはおもうのですが、ま、「ウィキペディア」の例もあるし、ま、根性あっても、ま、妨害とか削除とかあるわけで、それはそれで、うちは責めません。
だから、いま、毎日新聞さんをかまっている暇はないわけです。ごめん、毎日さん。
小沢さんや、福田さんは、かまうけど・・・。
うん?
で、ネット潜水艦さんを、うちがガードするのは、友好関係と、非友好関係があるとかないとかでなくて、身近なところは、うちでできれば、ガードする。という単純な論理です。で、他にたくさん、「うちもガードしてくれ」といわれても、身代わりになるボスの体はひとつですから、そう、たくさん要望に応じられません。
それは、みなさんめいめいで、考えてください。もしくは、二階堂さんにご相談ください。
つまりですね。
「私は、常に一兵卒である」(ボス談)
これは、みんなインテリがふえて、軍隊でいうと、将校ばかりがふえて、
「実際に戦争する兵士がいない」みたいな状況があるわけで、弱いけど、50歳こえたうちのボスや辻野記者なんかが、
「じゃ、オレが兵隊する」
なんていうもので・・・・・
将校よりも、うちは、「一兵卒」を選択します。
本当はオレはイヤだけど・・・・・・
「ま、人生は流れがあるので、そこはそれで、縁とおもって、あきらめてくれ」(ボス談)
なんて、安い酒おごられて、いわれると、
「つい、うん!」といってしまうので、前管理人の北岡さんじゃないですが、
これもあれもそれも、渡世の義理
・・・・・・・・・・・・笑って許して下さい。
他の項目を見てもらえるとわかりますが、ただの【冗談サイト】です。全項目、記述内容はメチャクチャです。
無駄に頭の固くて権力を持つ人達もこのブログは見ているようですので、できればその事を明記していただけるとありがたいです。
冗談サイト潰されたらネタにもならないから。