2008年1月 のアーカイブ

山本集 本日「筑紫哲也NEWS23」に登場

2008年1月16日 水曜日


 本日、1月16日(水)
 TBS系 NEWS23で、山本集氏登場。


 おもしろいのが、今日のテレビ欄・・・・
 民主党大会の「小沢一郎」に勝った!/w


山本集


 


 


 


 関東圏ですと、

 TBS・6チャンネル
 午後10時54分
 筑紫哲也NEWS23
 元組長・・・異色画家の壮絶がん闘病記

   本当は、防衛利権問題の第2のXデーがビンゴしたら、差し替えになるところだった・・・・・。

 多分、差し替えなしでいくはずです。


参考エントリー:

東国原英夫・宮崎県知事 徴兵賛意の歴史的な意味 2007年12月02日
日本人なら富士山でしょう。 2008年01月04日


以上


 

トバシ記事も記者の花道か?

2008年1月16日 水曜日


 「トバシ記事も記者の花道よ」(ボス談)
 
 関連エントリー:防衛省利権問題 空白の2日間は16日でビンゴ 2008年01月11日


 「世界的な証券市場の暴落。米国の迷走。福田政権の低支持率。検察当局も配慮した」(某司法担当記者)という慰めのメールが届いたりしています。



 同業者の
 慰めの言葉の
 イヤミさよ

 ありがたや
 始末書の裏書きに
 三分の侠気
         

(字余り、ボス詠み)


 以上


1月16日 騰落レシオ 59.53

2008年1月16日 水曜日


間近の騰落レシオ25

1/09 82.32
1/10 73.95
1/11 66.63
1/15 60.96
1/16 59.53

東京株式市場・大引け=大幅続落、米国株安と円高で400円超える下げ

2008年1月16日 水曜日

日経平均 <.N225>                                 日経平均先物3月限 <0#JNI:>
終値         13504.51     (-468.12)         終値           13490   (-490)
寄り付き     13796.73                        寄り付き         13630
安値/高値   13500.59─13841.93              高値/安値        13480─13860
出来高(万株) 302815                        出来高(単位)     165054
——————————————————————————–

参考:
1月16日 〔株式マーケットアイ〕
1月16日 〔外為マーケットアイ〕

 

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1月16日 〔株式マーケットアイ〕

2008年1月16日 水曜日

 

 <14:50> 日経平均は大幅安、円高とアジア株安で下げ幅拡大

 日経平均は大幅安。1万3500円台で推移している。14時45分現在の東証1部売買代金は3兆1757億円と膨らんでいる。  市場では「商社、鉄鋼、海運など信用買い残の多いセクターに処分売りが続いている。世界的なリスク資産削減の流れが続いているうえ、個人の投げ売りが下げを加速させている状況。セリングクライマックスが接近しているが、投げ売りが一巡するまで静観するしかない」(外資系証券売買担当者)との声が出ている。

   <14:30> 日経平均は400円超える下落、商社や海運など景気敏感株が売られる

 日経平均は下げ幅拡大。前日比400円を超える下げとなっている。世界景気の減速懸念が強まるなか商社や海運、機械など景気敏感株の下げがきつくなっている。  一方、市場では「現状のまま推移すれば金融危機が実体経済に波及し、株式市場は長い低迷期に入るが、米当局は日本のバブル崩壊をよく研究している。金融緩和に減税とあらゆる政策を打ってくる可能性が大きい」(国内証券エコノミスト)と株価の突っ込み警戒感を指摘する声も出ている。

   <13:46> 日経平均は下値もみあい、ドル安に神経質な動き

 日経平均は、下値もみあい。ドルが106円台前半まで売られており、これをにらんで日経平均も神経質な動きになっている。薬品株などディフェンシブ株はしっかりだが、いったんは切り返した大手銀行株も再び売り直されている。  「前場の下げ局面で悪材料を前倒しで織り込んでおり、先物も含めて、午後は朝方より為替への反応は大きくない。ただ、ディフェンシブ株物色もリスク回避の動きで本腰の入った買いではなく、トレンド転換にはもう少し様子をみたいところだ」(大手証券)との声が上がっている。

<12:50> 日経平均は再び下げ幅拡大、ロスカットの投げ売り観測

 日経平均は後場に入り、再び下げ幅を拡大している。卸売や鉱業、機械などの下げがきつい。市場からは「前日と同じパターン。午後にネット証券が、追い証が間に合わない個人投資家などの保有株を処分している。ロスカットでの投げ売りとなっている」(国内証券)との観測が出ている。

 <10:45> 日経平均は下げ渋る、下値で国内年金の買い観測

 日経平均は下げ渋り、1万3700円台で推移している。医薬品、保険がしっかり。  市場では「現物に国内年金とみられる買いが入り、下げ渋っている。先物はリンク債のバリアを狙ったディーラー中心であり、売り一巡後は買い戻しが入っている」(大手証券エクイティ部)との声が出ている。

   <10:15> 大幅安値で推移、追証や信用期日で見切り売り

 日経平均は前日比300円前後の大幅な安値で推移している。信用取引の追加担保差し入れ(追証)発生のほか、信用取引の決済期限の接近で見切り売りが出ている面も強いとの見方だ。「米インテル <INTC.O> の決算が予想を下回ったこともあり、今晩の米国株式への警戒感もある。グローベックスが下落していることもあり、国内株は今晩の米株市場を先取りしている動きとなっている」(東海東京調査センター シニア・マーケットアナリスト 矢野正義氏)との声が出ている。

 <9:10> 日経平均は300円を超す下落、輸出関連株中心に売られる

 日経平均は300円を超す下落となっている。米国株安やドル/円 が106円台の円高に振れたことを嫌気した。輸出関連株を中心に広範囲に売られている。欧米勢などの実需売りも観測されていた。  市場では「輸出関連株は北米景気のリセッション懸念があるため買いにくい。いかに新興国向け輸出が下支えするとは言え、円高で下方修正懸念も高まっていることから、株価も厳しい動きが想定される」(中堅証券情報担当者)との声が出ている。

 <8:40> 寄り前の板状況、半導体関連などハイテク株が売り優勢    市場関係者によると、アドバンテスト <6857.T> 、東京エレクトロン <8035.T> など半導体関連株やキヤノン <7751.T> 、ソニー <6758.T> などハイテク株が幅広く売り優勢。トヨタ自動車 <7203.T> など自動車株にも売りが優勢となっている。  三菱UFJフィナンシャル・グループ <8306.T> など銀行株も売り優勢。    (東京 16日 ロイター)

注意:順次更新

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1月16日 〔外為マーケットアイ〕

2008年1月16日 水曜日


<14:53> ドル2年半ぶり105円台、国内投資家も売り


 株安を手掛かりに円買いがさらに進み、ドルは106.00円付近に控えるオプションの防戦買いを突破して下落。105.97円と2年半ぶり円高水準をさらに更新した。市場では海外勢に加え、国内の大手機関投資家も売りを出したとの指摘が出ている。クロス円でも円買いは活発化しており、ユーロは157.27円と昨年9月以来4カ月ぶり、英ポンド/円は207円半ばと2006年5月以来1年8カ月ぶり円高水準を更新した。「株価が下げ止まらない限り円買いもとまらない」(邦銀)という。


<14:41> ドル106.02円まで下落、日経平均が下げ幅拡大


 ドルは一時106.02円まで下落。日経平均が前日比456円安と下げ幅を拡大したことが手掛かり。ユーロも157.40円まで下落するなどリスク回避の円買いがさらに強まっている。


<14:27> ドル106.25円付近へ小幅反発、オプション絡みの買い


 106.11円まで一時下落したドル/円は106.20/22円付近まで小幅に反発。下値では「106.00円付近に控えるオプションに絡む買い戻しが強まる」(邦銀)状況が続いている。ユーロ/円も157.79/84円付近へ小幅に上昇したが、日経平均が前日比400円を超える下げとなるなどアジア株は総じて軟調で、為替市場でも「多少の戻りはあっても円に買い戻しが入りやすい状況はしばらく変わらない」(都銀)という。


<13:34> ドル106.11円まで下落、海外勢の売り


 ドル/円は106.11円までじりじりと下落。2年半ぶり円高水準を更新した。市場では外銀を経由した海外勢の売りが目立ったとの指摘が出ている。アジア株全般の軟化が続く中、午後の取引でも円買いが強く、ユーロ/円も一時157.45円まで下落しきょうの安値を更新。昨年9月以来、4カ月ぶり円高水準をつけた。


<13:06> ドル106.28円まで下落、対円以外もドル売り優勢


 昼過ぎの取引でファンド勢の売り仕掛けが強まり、ドルは一時106.28円まで下落。午前の安値を下抜け、2年半ぶり円高水準を更新した。ユーロ/ドルがアジア勢の買いに午前の安値1.47ドル後半から1.4860ドルまで急反発したこと、前日に予想を上回る12月消費者物価指数(CPI)が買い手掛かりとなった英ポンドに対ドル で買い仕掛けが入り、1.95ドル後半から1.96ドル半ばまで上昇するなど、ドル売りが対円以外の通貨で強まったことが要因とする声もあった。  ドルは昼過ぎにスイスフランに対しても一時1.0839フランまで下落。最安値を更新した。


<12:01> ドル106.75円付近、売買交錯


 ドル/円は106.75/77円付近で売買が交錯。狭いレンジ内で激しく水準が上下している。2年半ぶりの円高水準とあって下値では国内勢を中心とする買い意欲が強いものの、ドルの先安見通しから「戻りは売り」(外銀)スタンスの海外ファンドなど短期筋が上値で売り仕掛けているという。


<11:27> 株価下落で一段のドル売り需要、合併控えた日興CGが話題


 最近の大幅な株価の下落によって、29日に米シティグループ <C.N> との合併を控えた日興コーディアル <8603.T> 株主のドル売り需要が話題となっている。「円建ての日興CG株を保有していた投資家がドル建てのシティ株を割り当てられるので、ドルの下落リスクを負わされることとなり、ドル売りヘッジを迫られる」(外銀)可能性があるという。国境を越えた企業の買収や合併が相次いでいるため、同様の事象は「世界中で起こり得る」(同)といい、市場ではドル下落によるドル離れのひとつとして関心を集めている。


<11:19> ドル106.70円付近、FOMC前に買い戻しの見方


 ドル/円は106.73/77円付近。米国の主要な金融機関の決算発表が来週も続くが、今月末のFRBによる75bpの利下げが市場で織り込まれつつあり、29、30の両日開催予定の米連邦公開市場委員会(FOMC)前にドル買い戻しの動きになるとの見方が出ている。


<10:40> 国内金融機関の損失拡大でも円買いか、ドル106.65円付近


 市場では、共同通信がきょう午前、三菱UFJフィナンシャル・グループ <8306.T> が昨年12月末時点でサブプライムモーゲージ(信用度の低い借り手向け住宅融資)関連の損失が500億円規模に拡大していることが分かったと伝えたことが話題となっている。その他にも一部の国内メディアが、米銀だけでなく国内金融機関に損失が拡大する公算が大きくなっていると伝えたことなどを受け、「邦銀の業績悪化でも株価の下落につながれば、リスク回避の円買いにつながる可能性がある」(邦銀)という。また「株価の大幅な下落で金融機関の経営戦略そのものの見直しを迫られる可能性もある」(外銀)とリスクを指摘する声もあった。


<10:04> FRBは市場のうわさにコメント拒否、ドル106.70円付近


 FRBが緊急会議を行っているとの市場のうわさについて、FRBの広報担当者はロイターに対し「市場のうわさにはコメントしない」と述べた。ドルは仲値公示を経て106.66/70円付近、ユーロは157.81/86円付近でいったん値動きが落ち着いている。


<09:58> ドル2年半ぶり円高水準から小幅反発、国内投資家が買い


 ドルは朝方にFRBが緊急会議とのうわさなどを手掛かりに一時106.59円まで下落、2005年6月以来、2年半ぶり円高水準を更新した後、106.65/67円付近へ小幅反発している。市場では、下値で国内大手投資家の買いが入ったとの声が出ている。「年初から円高見通しが強かったため、105円が見えてくるこの水準まで(海外投資に伴う買いを)待っていた投資家が少なくない」(邦銀)という。ただ、買いの規模は「それほど大きくない」(国内金融機関)とされ、そうした動きが一巡した後は再び円高が加速するとの指摘も複数ある。


<09:51> ドル106.70円付近、FRBが緊急会議とのうわさ


 複数の市場筋によると、朝方の円高の要因として「米連邦準備理事会(FRB)が緊急会議を現在行っているとのうわさが流れた」(邦銀)ことが挙がっている。「根拠がまったくなく、ただのうわさに過ぎない」(都銀)とする見方が多いものの、こうしたうわさが流れること自体が「それだけ売り仕掛けたい向きが多い証拠」(別の邦銀)という。ドルは106.69/74円付近へ小幅に反発している。


<09:36> ドル106円後半、2年半ぶりの円高水準から反発


 午前9時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点とほぼ同水準の106円後半で取引されている。軟調の米株価などを受け、前日海外市場からリスク回避の円買いが続いているが、同時に主要通貨のショートカバーの買い戻しも見られる。ドル/円は2年半ぶりの円高水準となる106.59円を付けた後反発し、106.80円付近まで戻している。クロス円も同様に、朝方の下落から反発している。


 午前9時時点のクロスレートは、豪ドル/円が94.27/37円、カナダドル/円 は104.79/89円、英ポンド/円が208.99/11円付近。


<09:07> ドル一時106.59円、2年半ぶり円高水準を更新


 ドル/円は106.74/76円、ユーロ/円は158.01/05円付近。ドル/円は前日海外市場で付けた106.60円を割り込み、2年半ぶりの円高水準を更新した。一方、ユーロ/円も朝方の取引で157.70円まで下落した。その後はドル/円、ユーロ/円とも反発しているが、円が買われやすい地合いが続いている。


<08:37> ユーロ1.48ドル付近、ショートカバー中心


 ユーロ/ドルは1.4798/01ドル付近。前日海外市場で1.4923ドルまで上昇したが、軟調な米小売売上高を受け反落。東京市場早朝の取引でも下落が続き、1.4775ドルを付けた。しかし、その後反発し、1.48ドル付近で取引されている。市場ではショートカバー中心とされている。


 (東京 16日 ロイター)


 注意:順次更新

福田康夫首相の憂鬱 by 浅川博忠

2008年1月15日 火曜日

 まずは世論調査。報道各社の世論調査では、内閣支持率が30~40%で低迷。不支持率が支持率を上回るようになった。

「いま、選挙をやったら、240議席を割るかも」といった話が、自民党の選挙対策関係者から聞こえるようになった。

支持率低迷「しょうがない」=福田首相
時事通信, Japan - 4 hours ago
福田康夫首相は14日夜、新テロ対策特別措置法成立後に行われた報道各社の世論調査で、内閣支持率が30~40%台で低迷していることについて「それはしょうがない。

 そうした中で、味方になるのは中国か?
 って話もちらほら・・・・。

福田康夫伝

 

 

 

 

 なんと、中国で、「福田康夫伝」 副題「以退為進(進むために退く)」という本が出版され注目を浴びているという。

注目集める「福田康夫伝」、初回は2万部を印刷
中国情報局ニュース, China - Jan 9, 2008
2007年末に発売された「福田康夫伝」が注目を集めている。初回の印刷部数は2万冊で、9日に始まった出版業者の見本市「北京図書訂貨会」でも、大きなスペースを割

 作者の楊道金氏は福田首相が就任した9月26日に出版社から申し出を受け、約1カ月で書き上げたという。
 なるほど、1カ月か・・・・・
 うちだと、前管理人の北岡記者が単行本の編集もしていたが、「過去に、最速で2週間で書き上げた例もあるが、1カ月というのは、正直いって異常。まともな本に仕上がるはずはない」(北岡記者談)と爆弾発言。

 現物はまだ見ていないし、なんか、現段階でアマゾンからも注文できないようなので、「まともな本か、それとも大幅なパクリ本か」判断はできないが、こんなことやっているから、二階堂さんあたりに、「中国外交を重んじる福田政権が圧力をかけてきて・・・なんてことになると、釈放するしかない」と指摘されてしまうのだろう。

参考:福田康夫政治-youtubeで見るニュース

 さて、今回は、少し趣向をかえて、ボスや辻野記者の大先輩にあたる、政治評論家の浅川博忠氏に「福田康夫首相の憂鬱」ということで、お話をきいてみた。

 

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続きを読むBlogRankingは姑息と突っ込まれて・・・・

2008年1月15日 火曜日


 日本アンチキムチ団さんからは、「脇の甘いマツナガボス」と突っ込まれ。
 ネット潜水艦さんからは、「ニュースになっていないぞ!」と突っ込まれ。
 二階堂ドットコムさんからは、「おたくの持っている謄本は古い」と突っ込まれ。
 Birth of Bluesさんからは、ネット界の刺客らしく、刺され。
 
 
 今度は、
 I CAN’T TELL YOU WHYさん、マネーモンキーレポートさんに、「続きを読むBlogRankingは姑息」と突っ込まれた。


 日頃、当方のボスは、「雑誌記者は少々頭は悪くてもいいから現場を走りまわっていろ!ただし、少々のはしっこさと、少々の姑息さを備えるように」といわれているが、姑息自爆した模様。

 よって、人気ブログランキングへは分散。

 首位の座を明け渡します。


 しかし、記者仲間というのは、油断ならん連中ばかりだが、ネット業界というのもまったくもって油断ならん・・・・。


以上

岡山県のブンヤさんは寝ているのか?

2008年1月15日 火曜日

 当方のコメント欄にあった、「いんきょ」さんの談話。

ネット潜水艦さんということで、この記事とは直接関係ないけど、2002年に岡山で起こった交通事故のこともそちらのブログに書かれてました。

加害者の酔っ払い女子高生は県会議員の娘との噂があり、かなり信憑性高そうに思います。
うちのコメに書いてくれた人からの情報では、事故のあった約一年後の議会で交通事故対策のことをその議員さんが述べられたとかいったことなども、その信憑性を一段と高めるもんじゃないかという気がします。

あの事故のことで加害者が罰金20万円のみで、その後被害者遺族の方独自にいろんな検証等した上で、検察審査会に審査を申し立て、異例ともいえる2度の不起訴不当の議決を得たにもかかわらず、地検の見解は変わらず不起訴といった、どう考えても権力者の縁故者故の判断としか思えないこの事件!

すでに先日、時効を過ぎたとはいえ、できることなら、ぜひ、そちらでこの情報の裏を取っていただいた上で、公の問題として広く世間に提起していただきたいです。
よろしくおねがいしますm(__)m

いんきょさん

関連エントリー:
2008.01.14 Monday  [巷の目]酔っ払い女子高生運転の致死事故不当判決は、やはり権力者の娘だったから!?

 

  うん?ネット潜水艦さん、そんなネタひろっていたっけ?

 てっきり、ヨットの船底にバランサーとして積んだ750kgの金を売って、日本株を買おうかと思うんだが、で、750㎏の金塊をサルベージして、ぎっくり腰にでもなっているとおもったのだが・・・・。

 
 

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日本列島にいた狼たち  第9話

2008年1月14日 月曜日

 好評の連載企画、第一弾。

「日本列島にいた狼たち」
筆者:橋本伸

第9話 ルーツを探る/シベリアン・ハスキーに近い

が、アップされました。

 

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