2007年12月 のアーカイブ

サーベラス・ストーリー by トレイシー・ショー(邦訳)

2007年12月18日 火曜日

6月末、私は仕事で日本に来た。

かつて、私は、サーベラが地上げを含み、日本で行われている数々の悪行を行っていることをアメリカの新聞に明らかにするように頼まれた。

私は10代の頃から日本でモデル業を行うなど、日本では多くの時間を過ごし、日本を愛している。
また、個人的に親しい友人が直接的にサーベラスの被害にあっていることも聞いた。

この話を聞いたとき、私の友人、他の日本人の家族および日本のビジネスが被害にあっていると聞き、私は憤慨した。そんな折り、小佐野さんから直接、彼女の心に痛みを聴き、胸が痛んだ。

最初にAPに接触したときは、彼らは非常に興味を持ち、APとのやり取りも順調だった。

サーベラスの事件は日本のAPのレポーターに引き継がれ、日本でのインタビューも行われた。

AP日本のレポーターである景山ゆり氏は私にコンタクトを取り、更なる事件の根拠資料を求めたので、送付したところ、突然、連絡が途絶えるなど、不審な行動を取るようになった。

 

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Cerberus Story by Tracii Show

2007年12月18日 火曜日

In late June, I was in Japan on a business trip.
I was asked to deliver the Cerberus story and it’s contents to an American newspaper
and/or media, in order to educate people about all the wrong doings ofC in Japan, and the land sharking business and threats, which took place there.
I love Japan, and I’ve spent a lot of time there, since modeling as a teenager in Tokyo.
I also have a very close friend and business associate who was personally affected by the doings of Cerberus.
When I learned about this story, I was outraged for my friend, and other Japanese
families and businesses. I spoke with an Oba-san (Osano san) while I was in Tokyo, and heard the pain in her voice.
When I contacted the Associated Press (AP) about the story, they were very interested and responded.
The story was directed to a Japanese AP reporter in Tokyo for Japan reporting, interviews in Japan, etc.
The reporter (Yuri Kageyama) contacted me from Tokyo with questions about the story,requesting further documentation, which I provided to her.
Then, she started acting strange and stopped communicating about the story.

 

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業務連絡 サーベラス関連のエントリーに関して

2007年12月17日 月曜日


 サーベラス関連のエントリー関係者へ業務連絡です。

 一昨日から、当方のメールアドレス、ボスが名刺に刷り込んでいるメールアドレスに大量のウィルスメールが送られています。
 通常の、ウィルス駆除ソフト(最新版にアップしているのが条件)があれば、ほとんど駆除されると思うのですが、ドジなうちのボスの個人用のPCがウィルスに汚染されました。
 事務所のPCは何も被害はありません。
 ボスのPCのウィルスの汚染状況ですが、あまり詳しくかくとあれなんですが、一部、ハードデスク内のテキストがなりすましによって流出したきらいがあります。


 幸いには、ボスのPCは、暗号化ソフト・Encrypta Client Ver.1.1を導入していますので、実質的な被害はないとおもいます。


 これが単なる偶然か、何らかの因果関係があるのか、たんなるボスのドジなのかついてはわかりません。

 現在、専門家に委託して調査しています。
 ちなみに、攻撃用のプロクシは、中国経由でした。


 皆様におかれましても、もう一度、ウィルス駆除ソフトと、その最新版へのアップを確認してください。


 なお、この件に関しては、不用意なコメントはご遠慮ください。
 連絡には、当方ブログのメールをご利用ください。


以上


管理人より。



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石井 茂
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週刊日程表2007/12/17ー12/23

2007年12月17日 月曜日

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週刊日程表2008/12/17-12/23

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鋤奸杜倖、要放他一条去路、若使之一無所容、譬如塞鼠穴者

2007年12月16日 日曜日

 うちのようなろくでもないブログに時々、コメント寄せていただく、

「その筋さん」

 どこのどなた様か、一切、わからないのだけど、寝ていたボスがおきあがって、「その筋さん」のコメントをみて、うちの内部、外部スタッフ全員に、「以下をメールしろ!」さらに、「硯と筆の用意!半紙!」といいだした。

 ま、基本的に気まぐれな人だから、突然、訳の分からんこと言い出したり、突然、深夜に全員集めてみたりするので、たいがいは、慣れっこなんだけれど、ま、小学校いらいのことなんだけれど、硯と墨をしこしこすって、
 
「墨の準備できました」とやや、仰々しくやってあげた。

 うむ!と達筆とも、手慣れたともいえない手つきで書をあらためたのが、

 鋤奸杜倖、要放他一条去路、若使之一無所容、譬如塞鼠穴者

「どや?」というけど、実は、こんな風になっていた。

 鋤奸杜倖、要放他一条去路 
 若使之一無所容 譬如塞鼠穴者


 つまり、全体のバランスを考えずにしたためたものだから、だんだん下のほうにくると、字が圧縮されていた。

「あの、まさかこれを、スキャンして、アップしろとかいいませんよね?」
 オレは、従順な部下だ。具申した。
「ダメか?ちと、バランスは悪いが、気合いというか、気持ちがはいっている」
 とはボス。まずい!本人はその気になっている!
「その、またアンチキムチさんから、脇が甘いとか、いい加減とか、飛ばし屋とか突っ込まれますよ」
「脇が甘いのも、いい加減なのも、飛ばし屋だというのも、一面、事実である。であるからして、何か問題あるか?」とボス。
「いや、ボスがよくても、周囲がそれでとばっちりくうんですよ。周囲迷惑ということも考えてください」とオレ。

「そか周囲に迷惑か・・・・なら、やむを得ない」

 オフイス・マツナガのスタッフになって1年ちょいだけど、だんだん、ボスの「取り扱い説明書」の内容がわかってきた。この人は、直接の直言や、文句や、買収はまったくきかないが、ボス本人でなくて、周囲が迷惑すると、いえば、わりと素直にいうことを聞く。これは、ボスとは腐れ縁の辻野記者から、こっそり教えてもらったわけです。

 で、鋤奸杜倖、要放他一条去路、若使之一無所容、譬如塞鼠穴者 なんですが、

 中国の古典の菜根譚さいこんたん)で、

 奸(かん)を鋤(す)き、倖(こう)を杜(ふせ)ぐには、他の一条の去路(きょろ)を放つを要す、もしこれをして一も容(い)るるところなからしめば、たとえば鼠穴を塞(ふさ)ぐもののごとし

 悪党や野心家を一掃するためには、一筋の逃げ道だけは空けておいたほうがよい。もし、どこにも逃げ場がないとすると、彼らは袋のネズミのような状態となって、苦し紛れに大切なものをかじりつくしてしまうからだ。

 という意味なのです。
 ボスがよくいう、「ペンで、止(とど)めは刺すな!」と、なんかあい通じるものがあったようなのでした。

 しかし、「その筋さん」のコメントをみて、菜根譚さいこんたん)の一説とわかるとは、ろくでなくて、いい加減で、脇が甘くても、さすがだとおもったのですが・・・・・・。

「うん?菜根譚さいこんたん)ってなんだ?菜食主義の献立かなにかか?」(間違いなくボス談)

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サーベラス問題 新展開!あおぞら銀行に飛び火か?

2007年12月15日 土曜日

 どうやら、サーベラス問題に新展開があったようだ。

 最近、ファンサイトまでできて、手荒く賞賛されている二階堂ドットコムさん。

■ あおぞら銀行が25万ドルを提示して懐柔しようとした・・・

 <匿名希望さんより> これは、トレーシー・ショーが、ウォール ストリート ジャーナルの指示で、ウォール ストリート アジアのサーベラス担当記者に送付したメールで、タイトルは「サーベラス ストーリー」です。FBIから送りつけられてきました。ぜひ二階堂さんのところで公開してください。

 いつかは、でるかとおもったFBIですが、日本にまで出張してくるとはおもってもみませんでした。あ、うちはCIA関係者かも知れない人からの接触はありましたが、残念ながら、FBIもしくは、FBI関係者とおもわれる人物からの接触はいまのところありません。日本の金融庁、および日本のSEC関係者とは、うちのボスが先週ゴルフしています。「チョコレート3枚巻き上げた!」(ボス談)と自慢してましたから・・・。

 最近、F5攻撃と揶揄されながら、しかし、みんなが羨望している大御所のネット潜水艦さんは、

 国際怪文書

 で、問題の「サーベラス ストーリー」が貼り付けられています。
 補足しますと、怪文書とは出所不明、真贋不明のものをさしますが、当方で確認したところ、これは間違いなくトレーシー・ショーさんが、書かれたものです。つまり、真性のものです。

 検索八分にあっていたが、最近、検索八分から解除されたような大日本セキュリティ総合研究所さんは、

あおぞら銀行!!その25万ドルこっちへ渡せ!!
さぁ。どうするサーベラス?

 と2本だてできています。
 さらに、自腹を切ってつくった海外サーバーで、
itokawatape.orgfree.com/
 で、関係資料を全部、保存してくれました。

 

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佐世保銃乱射事件・・・防弾チョッキの必要性

2007年12月15日 土曜日

 佐世保銃乱射事件なんですが、アマゾンで防弾チョッキのリンクがないか、さがしてみたら、「防弾チョッキの使用上の注意」というのがあった。
 そか、使用上の注意があるのだ。

 

「使用上の注意」がすべてわかる本―“タバコ”はもちろん“防弾チョッキ”の使用上の注意まで けっこう笑えて役に立つ! (KAWADE夢文庫)

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日本列島にいた狼たち  第6話

2007年12月15日 土曜日


 好評の連載企画、第一弾。

「日本列島にいた狼たち」
筆者:橋本伸


 第6話 九州産ニホンオオカミ/北九州市から過去最大の頭骨/6


 が、アップされました。


 これまで、


  • エゾオオカミ/北海道/人間と共生した 狩をする神/1
  • ニホンオオカミ/列島に広く生息していたが/2
  • 佐川のオオカミ/高知/最大級の頭骨、四国で発見/3
  • 化石オオカミ/青森県尻屋崎から世界最大の臼歯/4
  • 続・化石オオカミ/ナウマンゾウと一緒にきた?/5

  •  が、アップされています。
     あわせてお楽しみ下さい。


     筆者:橋本伸
     政治家と株と暴力団―走って書いて30年 2007年03月06日


    以上
         

    田中幾太郎  「日本マクドナルドに見るサラリーマン社会の崩壊」

    2007年12月14日 金曜日


     今週の週刊現代の「マクドナルを食べてはいけない」はあちこちで反響をよんでいるようだ。週刊現代 12/22・29日合併号 「マクドナルドを食べてはいけない!」 2007年12月11日。
     ネットでは、「ネット界の刺客」とは、まだ誰もいっていないが、「ネット界の刺客」とうちがいってみる、Birth of Bluesさんのエントリーでさらに拡大した。

     うちは、実は、面倒くさいのでみていない2chでは、続けざまにエントリーされ、元もしくは現のアルバイトさんが、全国から「告発」を寄せている模様。それも現在進行中。

     ということで、ベースになっている一冊の本を紹介!

     田中幾太郎さんの、「本日より「時間外・退職金」なし―日本マクドナルドに見るサラリーマン社会の崩壊 」



     




     


       実は、田中幾太郎さんは、「イクチャン」とよばれていて、ボスの知り合いだ。
     田中さんが週刊現代の記者をやっていたときに、ボスは、音羽の雀荘でよく麻雀をうったらしい。この音羽の雀荘は、講談社だけでなく、光文社の編集者や記者もあつまって、うちのボスなんか「さんざん、巻き上げられた」らしい。
     今は、医療ジャーナリストの吉原清児さんとか、政治記者の金森さん、恩田さんとか、漢方の世界では有名な油井富夫さんとか、いわゆるその辺の雀ゴロが、逃げ出すような強面の雀士がごろごろいて、「一晩で、オレの一週間分の原稿料が簡単に消えた」(ボス談)そうで、それじゃ飯がくえないので、「一週間に1本でなくて、2本分の取材したり、とばし原稿を書いた」(ボス談)らしい。
     つまり、その後遺症で「オレは、原稿を書くのが嫌いなった」(ボス談)そうで、ま、田中幾太郎さんも、そこそこの雀士だったそうです。

     で、その田中さんが書いたのが、雀士の話でなくて、上記のマクドナルの本のようなのです。

    「今の時代、いい本を書いても、あんまし売れない時代だから、このタイミングにイクチャンの本も売れるといい!というか、おまえ、うちで宣伝しろ!」(ボス談)ということなので、宣伝しました。

     よろしくです。


    以上

    元タカラジェンヌは、天海祐希でなくて、中田宏・・・・?おいおい!

    2007年12月14日 金曜日

     いわゆるブログにおけるコメント欄なんだが、二階堂ドットコムさんみたいに、はじめから受け付けていないところもあれば、アンチキムチさんとか、ネット潜水艦さんみたいに、完全にフリーにして、コメント欄を解放しているところもある。

     うちも基本的に、完全解放にしていたが、当方への悪口、罵詈雑言、嫌がらせはいいとして、ワンクリ、ツークリ詐欺まがいのリンクが張られて、それを愚かなうちのボスが踏んでしまって、(普通は誰も踏まないだろう?)ま、80000円払いなさいという請求書メールが頻繁にくるようになった。

     しかし、こいつら頭がわるくて、さる広域指定暴力団と関係あるようなことをかいてくるものだから、こういうのを、相手を間違えるというのだとおもうけど、うちのボスは、80000円でなくて、8円を振り込んで、速攻で、その某銀行と金融庁と警察庁だけでなくて、その詐称された広域指定暴力団にもねじこんだものだから、ま、少しは時間かかったが、摘発された。

    「おまえな、東京湾に沈まなかっただけ、ラッキーとおもえ」

     というのが、ボスのメッセージです。あと、その架空名義の口座を放っていた某銀行さんから、昨日、お詫びの菓子折が届いていた。
    「うん?現金はいっていないな?」といったのは、辻野記者だけど、純度100%の菓子折でした。不純物はまじっていません。

     で、管理人としては、東京湾に人間が沈むのはしのびないので、コメント欄は認証制にしました。

     という経緯があるわけです。ご理解ください。

     で、そのコメント欄なんだが、時には、非常にすぐれた内容やら、情報があるわけです。なんで、こんなこと知っているの?という内容もある。ま、一種のタレコミ機能もあるわけですね。

     今回、うちにもそれが入電されたわけです。

     問題は、これで、
     ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

    額賀証拠写真

     

     

     

     

     そのタレコミ内容は、

    2. suudararatta    2007年12月13日 18:04
    黒塗り無しのを見つけました
    http://www.city・・・・・・・・・・・・・・・・
    お相手は身長183センチのA型らしいとの情報です
     
     で、その黒塗り無しの写真をみたければ、

     ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

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