‘【サーベラス関連】’ カテゴリーのアーカイブ

業務連絡 サーベラス関連のエントリーに関して

2007年12月17日 月曜日


 サーベラス関連のエントリー関係者へ業務連絡です。

 一昨日から、当方のメールアドレス、ボスが名刺に刷り込んでいるメールアドレスに大量のウィルスメールが送られています。
 通常の、ウィルス駆除ソフト(最新版にアップしているのが条件)があれば、ほとんど駆除されると思うのですが、ドジなうちのボスの個人用のPCがウィルスに汚染されました。
 事務所のPCは何も被害はありません。
 ボスのPCのウィルスの汚染状況ですが、あまり詳しくかくとあれなんですが、一部、ハードデスク内のテキストがなりすましによって流出したきらいがあります。


 幸いには、ボスのPCは、暗号化ソフト・Encrypta Client Ver.1.1を導入していますので、実質的な被害はないとおもいます。


 これが単なる偶然か、何らかの因果関係があるのか、たんなるボスのドジなのかついてはわかりません。

 現在、専門家に委託して調査しています。
 ちなみに、攻撃用のプロクシは、中国経由でした。


 皆様におかれましても、もう一度、ウィルス駆除ソフトと、その最新版へのアップを確認してください。


 なお、この件に関しては、不用意なコメントはご遠慮ください。
 連絡には、当方ブログのメールをご利用ください。


以上


管理人より。



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石井 茂
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サーベラス問題 新展開!あおぞら銀行に飛び火か?

2007年12月15日 土曜日

 どうやら、サーベラス問題に新展開があったようだ。

 最近、ファンサイトまでできて、手荒く賞賛されている二階堂ドットコムさん。

■ あおぞら銀行が25万ドルを提示して懐柔しようとした・・・

 <匿名希望さんより> これは、トレーシー・ショーが、ウォール ストリート ジャーナルの指示で、ウォール ストリート アジアのサーベラス担当記者に送付したメールで、タイトルは「サーベラス ストーリー」です。FBIから送りつけられてきました。ぜひ二階堂さんのところで公開してください。

 いつかは、でるかとおもったFBIですが、日本にまで出張してくるとはおもってもみませんでした。あ、うちはCIA関係者かも知れない人からの接触はありましたが、残念ながら、FBIもしくは、FBI関係者とおもわれる人物からの接触はいまのところありません。日本の金融庁、および日本のSEC関係者とは、うちのボスが先週ゴルフしています。「チョコレート3枚巻き上げた!」(ボス談)と自慢してましたから・・・。

 最近、F5攻撃と揶揄されながら、しかし、みんなが羨望している大御所のネット潜水艦さんは、

 国際怪文書

 で、問題の「サーベラス ストーリー」が貼り付けられています。
 補足しますと、怪文書とは出所不明、真贋不明のものをさしますが、当方で確認したところ、これは間違いなくトレーシー・ショーさんが、書かれたものです。つまり、真性のものです。

 検索八分にあっていたが、最近、検索八分から解除されたような大日本セキュリティ総合研究所さんは、

あおぞら銀行!!その25万ドルこっちへ渡せ!!
さぁ。どうするサーベラス?

 と2本だてできています。
 さらに、自腹を切ってつくった海外サーバーで、
itokawatape.orgfree.com/
 で、関係資料を全部、保存してくれました。

 

(続きを読む…)

サーベラスの新資料の公開は?

2007年12月12日 水曜日


 昨日、複数のマスコミから問い合わせがあった。
 「おたく、どの資料を公開する気?」 とサーベラスに関する問い合わせが約2件。
 「米国の司法省の関係者が極秘来日しているという件」に関しての問い合わせというか、情報交換が約1件。


 これは、サーベラスの件か?防衛省利権問題の件かは、よーわからんけど、マジに司法省の関係なら、防衛省利権の関係でしょう。サーベラスの件ならすでに、別の管轄のところが、すでに来日して資料収集している。詳細はさすがに教えてくれなかったけれど。

 ま、計3件だから、複数でしょう。

 ですから、じゃんじゃん電話がはいって、がんがん問い合わせがあったというわけではありません。
 

 しかし、うちがもっている資料というのは、実は複数のマスメディアの人ももっているもの。その一つが、既報済みの「Santa Monica Daily News」が、サーベラスに訴えられそうになっている件。サーベラスから執拗ないやがらせうけた、ハリウッドの有名テレビプロデューサーTracii Showさんの件。Tracii Showさんの証言によると日本のサーベラス傘下の「あおぞら銀行」が、25万ドルで買収にかかったとかいう話の件。


 うちのボス、
「あ、いいよ!おたくが第一報を報じたいのなら、うちは待ってもいい」
 と鷹揚なものです。

「あのな、記者というのは、常に第一報をスクープとして真っ先に報じたがるものだし、それが勲章みたいにおもっている人もいるけど、実は、それは単なる自己顕示欲や自己満足だけだという場合もある。逆にこれが罠になる場合もある。この罠にはまって、つぶれた記者や、飛ばされた編集長も編集局長たくさんいる。これが実は、マスメディアにおける最大の罠なんだなこれが。
 うん?おれも、それで何度か、痛い目にあったわけだ」(ボス談)


 日本のメディアだけでなくて、これに関しては、世界のAPさんが、かなり綿密かつ執拗に取材しているわけです。


 というわけで、うちは少し待つことにしました。
 この間に、アクセスジャーナルの山岡さんが、有料なんてケチなこといわずに、がんがん流すといいのにね。


「待つことも、記者の仕事」(ボス談)
「待ちすぎて、寝てしまったボス」(辻野記者談)


 と、本当のこというと、これに関しては、事務所内で微妙なニュアンスの違いがあります。
 
 オレは、新人なんで、よーわからん。


 とりあえず、以上。

ライブドアニュースが報じた「サーベラス問題」

2007年12月10日 月曜日


 ライブドアニュースが、なんと「サーベラス問題」を報じました。
 さすがに、「言論弾圧に強いライブドア」です・・・・。

 ただし、アクセスジャーナルの紹介記事です。
 それでも、えらい!


 これで、うちも安心して、この件の資料を明日あたりアップします。


   で、サバに余裕があって、猫の死体や、放火ぐらい平気という人は、明日、サバをあけておいてください。サバ協力お願いしたい!
 どうしてもの場合は、警視庁にお願いします。ただ、権力は嫌いだ!というぐらいの根性ある人が、うちのボスはすきです。


 言論弾圧につよい・・・「ライブドアニュース」は、
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 <手記>サーベラス地上げ事件を米本国に伝えようとした女性に起きた怪事件(上)


 さらに参考は、


  まるで、火曜サスペンス劇場の世界ですね。


  サーベラス関連をしりたかったら、【サーベラス関連】 (27)へどぞ!


以上


 


 

サーベラス問題 「糸川テープ」海外サバ保存

2007年12月7日 金曜日


 サーベラスの件で、様々な案件の発端となった「糸川テープ」。
 ま、毎日新聞の大平記者が、国民新党の糸川議員にインタビューした内容。

 これが原因で大平記者は毎日新聞を首になったり、うちに興信所がついたり、尾行がついたり、当方の事務所や前管理人の北岡記者の自宅に宅急便がとどいたりと、いろいろあったテープです。


 多くのネットブロガーさんの協力のもとで、このテープのzip版が、あちこちのサバで保存され、ダウンロードできるようになっているのですが、実は、少しづつ削除されているというのも現実です。

 その典型例が、うちが買収したyoutubeで見るニュースですが、ZIP版でなくて、素のママで毎日新聞-youtubeで見るニュースで公開していたのですが、なんせ135MBもあって、ま、クリックするとそのまま聞くことができるという、うちのボスのようにダウンロードも、解凍もわからんひとでも聞くことができるという秀作だったのですが、サーバーが容量オーバーしてしまい、やむなく現在は、これは公開していません。

 当方が確認したところ・・・・・・

 現在のところ、サイバッチさんが協力してくれた
http://great.mailux.com/file_view.php?id=UP4663C83FB869A

 二階堂さんの、
http://www.nikaidou.com/2007/06/post_250.html
https://www.j-cia.com/login.php?url=article.php%3Fa%3D2738


 のところで、ZIP版がダウンロードできます。


 それプラスで、大日本セキュリティ総合研究所 さんが、
 海外サーバーで、保存してくれました。
 ここは、糸川テープだけでなくて、サーベラスが毎日新聞をニューヨークでうったえた裁判資料も、同時にダウンロートできます。参考:【糸川テープ保存庫】

 やり過ぎる奴等には天罰が下る。

 ただし、「大日本セキュリティ総合研究所」さんも、


「えっ。当ブログは、ここまで書いちゃって大丈夫かって?当方は吹けば飛ぶような弱小ブログですから、見向きもされていないでしょう。(まぁ。定期的に関係会社からのアクセスはありますが…。)それに圧力が来たら海外サーバに該当記事を移すだけですから。実際、糸川テープは海外サーバに移しましたし。圧力が来たら楽しいですね。あ、でも更新がパッタリ止まったら、私の家が放火されたとでも思ってください(笑)」
 ってあります。

 できましたら、家を放火しないでください。
 いまさら、放火しても無駄だとおもいます。
 
 さらに、サバを提供してくれる人を募集中です。

 保存して欲しいのは、

「糸川テープ」と
「裁判資料」です。

 だれの了解も、承諾も必要ありません。

 保存していただけましたら、メールでもここのコメント欄でもなんでも結構ですから連絡ください。


 これはいずれも一級資料です。
「糸川テープ」は日本語ですが、某AP通信社の記者さんが、全文を英文に翻訳してくれています。ま、世界のAPさんもいろいろ事情があるとみえて、全文公開とはまだいっていませんが、これも時間の問題だとおもいます。

  また、この話は、米国だけでなくて、アジアのプレスも取材中です。
 たぶん、近日中にその記事を紹介できると思います。

 サーベラス問題に関しては、


本ブログ:【サーベラス関連】 (25)
ミラーサイト:【サーベラス関連】

 を参照ください。


以上







 

国会タイムズ 次は何を歪めるか 外資「サーベラス」!!

2007年12月6日 木曜日

 国会タイムズ 2007年12月5日号

 次は何を歪めるのか
 外資「サーベラス」!!

 という記事がありましたので、一部抜粋して紹介します。

 

 ハリウッドの有名テレビプロデューサー脅迫事件

 日本リース・おあぞら銀行(旧・日本債券信用銀行)・長崎屋・国際興業・西部ホールホールディンズetc・・・を投資ファンドで傘下におさめ、今なお、日本企業の”再建・厚生”という美名のもとに企業買収を押し進めている投資ファンド会社に、アメリカの元副大統領ダン・クェールを顧問に、ブッシュ政権下の財務長官(昨年六月辞任)だったジョンスノーを会長(同年一〇月就任)に据える「サーベラス・キャピタル・マネジメント(本部・ニューヨーク)がある。

 アメリカの年金基金や内外の機関投資家などから集めた(投資)信託金を基に運営されているこのファンド会社だが、日本では東京都港区南青山の<地上げ>に端を発した傘下不動産会社が、”地上げを邪魔した”と、暴力団関係者を使い国会議員を脅したとした「糸川衆議院議員脅迫事件」で、その名は知られている。

 本紙では、かって、同ファンドの傘下企業の一つを「何が起こっているのか国際興業」として報じたことに続き、今号は、その”ハリウッドの有名テレビプロデューサー脅迫事件”でこれを再検証する。

 尚、サーベラスとは、地獄の番犬・ケルベロスの英語読みであるという。

(続きを読む…)

本場米国でも悪名高いサーベラスと、日本マスコミの堕落

2007年11月4日 日曜日


 サーベラス関連に関して、「かりゆし」さん(http://taruwosiru.seesaa.net/)というブログがうまくまとめています。
 ご自身の分析と解説をくわえながら。
 なるほどですね。こちらもあらためて、勉強になります。
 かりゆしさんは、名前のとおりに、沖縄の方のようです。
 それ以外に、沖縄情報が満載です。
 ぜひ、一度、訪れてみてください。

本場米国でも悪名高いサーベラスと、日本マスコミの堕落
http://taruwosiru.seesaa.net/article/64185785.html

以上

「サーベラス」はロサンゼルスでこう報じられた

2007年11月2日 金曜日

 当サイトで何度か、取り上げた「サーベラス」問題。
 【サーベラス関連】 を参考にしていただければ、これまでどう報じてきたかわかるとおもう。また、最近の「サーベラス」関連のニュースは、サーベラス政治-youtubeで見るニュースでみてもらうと最新情報がわかります。

 この件に関しては、複数の海外のメディアから取材をうけました。しかし、なかなかどこも記事にならない。日本だけでなく、本場の米国でも結構タブーなのか?と思っていたときでした。

 当ブログの愛読者という、米国ロサンゼルス在住の方から、地元の一部のメディアでサーベラスの件が、報じられているとの報告がありました。
 指摘してくれたのは、「CALIFORNIA TIMES 」 「 Santa Monica Daily News」などで、わざわざ現物までお送りいただきました。

カリフォルニアタイムズサンタモニカ

 

 

 

 

 

 

http://officematsunaga.com/up/CaloforniaTimes.jpg
http://officematsunaga.com/up/SantaMonicaDailyNews.jpg

 すぐにでも紹介しようとおもったのですが、いずれの新聞も地元有力新聞というわけでなく、さらに発行元の確認にも結構手間をとりました。
 ローカルなニュースペーパーということで、その影響力は限られたものであるとおもうのですが、情報提供してくれた方によると、「サーベラスは、日本だけでなくて米国内のメディアに関しても、すぐに告訴したり、圧力を加える。そのため、ロスではなかなかとりあげるところがすくない。しかし、ロスやデトロイトでは、サーベラスへの疑念はますますひろまっています」ということです。

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予定稿3

2007年8月17日 金曜日

 オフイス・マツナガの松永他加志のコメント。

「私たちが特別にサーベラス問題の取材をつづけてきたというわけではない。他の多くの日本の記者やジャーナリストと同じように取材をしてきただけだ。そういう意味では私たち以上に、詳細を取材している記者やジャーナリストが複数いる。
 私たちは取材の過程で、『糸川証言テープ』と、『サーベラスと毎日新聞の訴訟文書』を入手した。しかし、残念ながら、この内容をとりあげてくれる媒体はなかった。そこで、インターネットで、証拠となる客観的なデータを公開し、それを保存しておき、いつでも誰でも閲覧できるようにしておこうと考えただけのことだ。なぜなら、これらの資料は、第一級の一次資料であるとおもわれたからだ。
 しかし、いくらインターネットといっても、サーバーや、ネット配信のプロバイダー自体に圧力が加えられ、その記事自体が削除されたり、閉鎖される危険性があることをしっていた。すでに、その例があったからだ。
 そこで、複数の有志のネット関係者に相談し、圧力や介入に比較的つよいとされるサーバーを複数提供してもらった。そして、同時多発的に、ふたつのデーターをアップロードしたのだ。
 それで、インターネットで二つの客観的な一次資料である『糸川証言テープ』と『サーベラスと毎日新聞の訴訟文書』が閲覧できるということになっただけだ」


「このネットを利用した情報の公開は、実は、様々な反響をよぶとともに厄介な問題もおこしたことも事実だ。事務所には猫の死体がおくりつけられ、私やそのスタッフに興信所がついた。これに協力したネット関係者にも、圧力や場合によっては懐柔があった。
 しかし、猫の死体などのいやがらせ行為がサーベラスによるものという証拠はない。だから、それがサーベラスによるものだとは断言できない。
 しかし、サーベラスの問題をあつかうと、何らかの圧力や、懐柔があるというのは、日本のマスコミ関係者の間では、公然の秘密事項だ」


「私たちは、サーベラス問題のスペシャリストではない。取材過程でえたふたつの客観的にして、十分に歴史的な検証に耐えうるであろう一次資料を、保全し公開しただけだ。これには、多くの日本のネット関係者の協力があった。インターネットという存在がなければ、できなかったことだろう」


以上

予定稿2

2007年8月17日 金曜日


サーベラスによる日本の国会議員への恫喝・脅迫

 サーベラスは、日本の国会議員も服従させた。
 サーベラスの青山での地上げ問題を日本の国会で追及した国会議院(国民新党・糸川正晃)に対して、サーベラスは、その追求を辞めるように恫喝したのだ。この恫喝シーンは、ハリウッドの映画シーンも真っ青のものだろう。ただ、役者が、日本のほんもののヤクザと、日本の政治家の秘書、サーベラスの代理人である日本人で、ジョニー・デップやブラッド・ピットが登場しないことぐらいだろう。

 後にこれは脅迫事件となり、サーベラスの地上げにかかわった平和奥田の山元泰之が逮捕されている。
 サーベラスはこの逮捕に対して、「関与」を否定して、国会議員への脅迫行為には、無関係としているが、サーベラスの土地の地上げでは、100%サーベラス子会社の河井一彦と、平和奥田の山元泰之は表裏一体関係で、地上げにあたっていたのだ。


 このなまなましい、国会議員への脅迫用の様子は、後に、糸川議員が記者の取材に応じて、証言している。いわゆる「糸川証言テープ」といわれるものだ。しかし、このテープの内容は、表沙汰になることはないと思われていた。それは、サーベラスに服従した毎日新聞社の記者によって取材記録されたテープだからだ。


 しかし、このテープの内容も、日本のジャーナリストらによって、入手され、これもインターネットで公開されている。この「糸川証言テープ」によると、サーベラス側の人間が明確に、サーベラスの名をかたり、さらに複数の暴力団を同席させて恫喝している模様がわかる。また、興味深いのは、この脅迫の過程で、サーベラス側の人間は、日本の大物政治家の関与を明瞭にかたっているのだ。
 
 これだけの話題を日本のほとんどの新聞社、マスコミは、沈黙をまもっている。複数の新聞社の記者が、この問題を取材して、記事にしようとしたが、ほとんどは、その新聞社の上司の判断で、記事化されずに埋もれてしまっている。


(この「糸川証言テープ」は、その後、日本のジャーナリストや複数のネット関係者らの手のよって、インターネットで、公開された。そのハリウッド映画も真っ青の内容は今でも、ネットで閲覧できる)


http://www.nikaidou.com/2007/06/post_250.html

https://www.j-cia.com/login.php?url=article.php%3Fa%3D2738


http://great.mailux.com/file_view.php?id=UP4663C83FB869A


http://xfile.poo.gs/itokawavoice.zip


http://youtubenews.topnewnews.com/youtube+news%E3%80%80%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%83%88%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9_/%E6%AF%8E%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E.html


以上