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	<title>オフイス・マツナガのブログWordPress版 &#187; 【コメンテーターの焦点】</title>
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		<title>鳩山首相への素朴にして、決定的な疑念。</title>
		<link>http://blog.officematsunaga.com/archives/1672</link>
		<comments>http://blog.officematsunaga.com/archives/1672#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 02:08:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takashikitaoka</dc:creator>
				<category><![CDATA[【コメンテーターの焦点】]]></category>

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		<description><![CDATA[【コメンテーターの焦点】鳩山首相への素朴にして、決定的な疑念。　１）民主党の醜くさ　２）鳩山首相の虚言癖　３）論理性と皮膚感覚ＢＹ　一般読者一般読者さんからの、３本のコメント。（注意：「一般読者」というＨＮは複数の方がい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><P><BR><A title=【コメンテーターの焦点】 href="http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/cat_10023960.html"><FONT color=#0000ff>【コメンテーターの焦点</FONT></A>】<BR><BR><STRONG>鳩山首相への素朴にして、決定的な疑念。<BR>　１）民主党の醜くさ<BR>　２）鳩山首相の虚言癖<BR>　３）論理性と皮膚感覚<BR>ＢＹ　一般読者</STRONG><BR><BR><STRONG>一般読者さん</STRONG>からの、３本のコメント。<BR>（注意：「一般読者」というＨＮは複数の方がいるようですが、今回の３本のコメントは、ＩＰが同一ということで、同一の<STRONG>一般読者</STRONG>さんであると判断しました。誤認がありましたら、ただちに修正します。ご指摘ください）<BR><BR>（<SPAN style="COLOR: #3366ff">注意：なお掲載にあたって、編集・修正をくわえている場合があります。　　タイトル、小見出し等はこちらでつけさせていただきます。<BR>　原稿内容によって、こちらで、解説、参照リンク、参照書籍などを追加させていただく場合があります。<BR>　<BR>　また、掲載が意にそぐわないと言う方は、お手数ですが連絡ください。<BR>　また、書き足りなかった。追加したいという方は、追加、修正してください。順次、最新版に更新します。<BR><BR>　また、自分のブログや書籍をおもちの方は、その宣伝も可能です。<BR>　ただし、最終的な掲載の可否は、当方のボスではなくて管理人に判断させていただきます。<BR><BR></SPAN>　<SPAN style="COLOR: #3366ff">なお、本稿の著作権は筆者本人に帰属します。<BR>　引用、転載は、このコメント欄で結構ですので、必ず、本人に了解をえてください。<BR>　また、商業利用を希望される場合は、ケースによって当方で調整させていただきますので、必ず連絡くださるようお願いします</SPAN>）<BR><BR><BR><BR><STRONG><BR></STRONG></P></p>
<p><span id="more-1672"></span><br />
<P><STRONG>鳩山首相への素朴にして、決定的な疑念。<BR>　１）民主党の醜くさ<BR>　２）鳩山首相の虚言癖<BR>　３）論理性と皮膚感覚<BR>ＢＹ　一般読者<BR><BR>１）民主党の醜くさ<BR><BR></STRONG>　自民も自民なら民主も民主と思っていましたけど、正直ここまで民主が酷いとは想像もしていなかった。<BR><BR>（経済政策についての混乱はともかく、選挙中にはほとんど争点にもならなかったような「<STRONG>CO2排出量削減</STRONG>」とか「<STRONG>東アジア共同体構想</STRONG>」を国民の合意もないままになにか国際公約のように掲げ、さらに、<STRONG>夫婦別姓</STRONG>とか、<STRONG>外国人地方参政権問題</STRONG>とか選挙直前にマニフェストから外した案件を臆面もなく引っ張り出してくる、、、などなど　）<BR><BR>　中川元大臣が選挙に当選して存命であれば、案外早期に、真保守のグループは大きな政治勢力を担う立場になっていたのでは？<BR><BR>　いずれにせよ、中川元大臣のような、政治理念（その是非はともかく）はあっても大衆へ「迎合」することが苦手の候補者が当選できないような選挙システム（小選挙区制）が続く限り日本の政治の閉塞的な状況は続くのでは？ <BR><BR>（出典；<A href="http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50923244.html#comments">http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50923244.html#comments</A>）<BR><BR><BR><STRONG>　２）鳩山首相の虚言癖<BR></STRONG><BR>　鳩山総理には、虚言癖というか、ウソをつくことにためらいがないというか、矛盾した話を平気でするというか、自分の発言に責任を持つ意志がほとんどないというか、そんなところがあるってことないですかねえ。<BR><BR>　<STRONG>東アジア共同体</STRONG>についても、例の鳩山論文を見た米国から懸念が伝わると米国は除外しないみたいなことを鳩山総理は言い出す。<BR>　次に、そんな「釈明」をしたにも拘わらずNYでのコキントウ国家主席との会談ではまたぞろ米国抜きの東アジア共同体のような話をする。<BR>　そしてその後のオバマ大統領との会談では日米関係が中軸であることを強調。で、その翌日の国連演説ではまたぞろ東アジア共同体を強調、、、。<BR><BR>、、、CO２排出量２５％削減の「国際公約」についても、鳩山総理に虚言癖のようなものがあるとするなら、なんとなく理解もできるような。<BR><BR>（出典：<A href="http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50920106.html#comments">http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50920106.html#comments</A>）<BR><BR>参考記事：<BR><BR><br />
<BLOCKQUOTE><BR><A href="http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20091008AT3S0702Q07102009.html" target=_blank>鳩山首相、「現実路線」転換にじます　米大統領来日控え</A><BR>日本経済新聞　10月8日　(07:01) <BR><BR>　鳩山由紀夫首相が米軍普天間基地（沖縄県宜野湾市）の沖縄県内への移設容認を示唆したのは、従来の党の主張に沿って県外移設に固執すれば、日米関係への悪影響が避けられないと判断したためとみられる。オバマ米大統領の初来日を約１カ月後に控え、首相は「現実路線」にカジを切る構えを見せ始めた。<br />
<P></P><br />
<P>　日米が合意した移設計画は普天間基地を2014年までに同県名護市のキャンプ・シュワブ沿岸部に移設する。自民党政権は代替へリポートの建設をめぐり、同県の米軍嘉手納基地との統合やキャンプ・シュワブの内陸部への建設なども検討したが、現行案で決着した。<BR></P></BLOCKQUOTE><BR><BR><BR><STRONG>　３）論理性と皮膚感覚<BR><BR></STRONG>　「左」的な考え方の欠点というか危険なところは、合理性、論理性を重視して一見「正論」「優秀」に見えて、実は「皮膚感覚」「現場感覚」を軽視するために現実から乖離した論理的にも大きな過ちを含んでいる場合が多いこと。<BR><BR>　例えば、<STRONG>外国人地方参政権</STRONG>については、外国人も税金を納めているんだから地方参政権くらいあっておかしくないとの「論理」は一見「正論」。<BR>　しかし、「皮膚感覚」としてはヨーロッパの移民問題等を考えればおかしい。<BR><BR>　で、本来、このとき、「皮膚感覚」にあわせて「論理」を考え直すべきなのに、それをしないで（あるいは、論理を再構成する論理力がないために）おかしな「論理」を優先させるのが「左」的な考え方であり、「危険性」の根源。<BR><BR>　<STRONG>外国人地方参政権</STRONG>推進派の「論理」は、「フロー」としての「税」にのみ着目し、「ストック」としての日本にある交通網、水道電気、国土開発等を一体誰が作り上げて来て、また命を落としてまで守ってきたのかとの「論理」（視点）が抜け落ちた片手落ちの謬論というべきなのではないのか？<BR><BR>　いずれせよ、十分な論理力を有しているならば兎も角、論理力もないのに「皮膚感覚」より「論理」を優先させるなら、それも「大馬鹿」と言うべきではないでしょうか？<BR><BR>（出典：<A href="http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50919550.html#comments">http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50919550.html#comments</A>）<BR><BR><STRONG></STRONG><BR><br />
<P></P></p>
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		<title>本ブログ「コメンテーターの焦点」　そろそろ日本思想とも言うべきものを再興しませんか？</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 01:24:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takashikitaoka</dc:creator>
				<category><![CDATA[【コメンテーターの焦点】]]></category>

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		<description><![CDATA[　新しいコーナーです。　本サイトには、有力なコメンテーターさんが、多数います。　こうしたコメンテーターさんの「コメント」「意見」を紹介するコーナーです。
　第一回目は、
かみーゆ さん。「そろそろ日本思想とも言うべきもの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　新しいコーナーです。<br />　本サイトには、有力なコメンテーターさんが、多数います。<br />　こうしたコメンテーターさんの「コメント」「意見」を紹介するコーナーです。</p>
<p>　第一回目は、</p>
<p><strong>かみーゆ さん。<br /></strong>「<strong>そろそろ日本思想とも言うべきものを再興しませんか？」</strong><br />2009年10月01日 21:39のコメントから・・・・</p>
<p>（<span style="color: #3366ff;">注意：なお掲載にあたって、編集・修正をくわえている場合があります。　　タイトル、小見出し等はこちらでつけさせていただきます。<br />　原稿内容によって、こちらで、解説、参照リンク、参照書籍などを追加させていただく場合があります。<br />　<br />　また、掲載が意にそぐわないと言う方は、お手数ですが連絡ください。<br />　また、書き足りなかった。追加したいという方は、追加、修正してください。順次、最新版に更新します。</p>
<p>　また、自分のブログや書籍をおもちの方は、その宣伝も可能です。<br />　ただし、最終的な掲載の可否は、当方のボスではなくて管理人に判断させていただきます。</p>
<p></span>　<span style="color: #3366ff;">なお、本稿の著作権は筆者本人に帰属します。<br />　引用、転載は、このコメント欄で結構ですので、必ず、本人に了解をえてください。<br />　また、商業利用を希望される場合は、ケースによって当方で調整させていただきますので、必ず連絡くださるようお願いします</span>）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span id="more-1671"></span></p>
<p><strong>そろそろ日本思想とも言うべきものを再興しませんか？<br />by かみーゆ<br /></strong></p>
<p>（出典：<a href="http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50919051.html#comments">http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50919051.html#comments</a>）</p>
<p>ネット右翼の皆様やすべての方への提案がございます。<br />そろそろ日本思想とも言うべきものを再興しませんか？<br />私から見ると（バランスを鑑みる人間）皆様洋魂洋才で和魂洋才ではございませぬ。<br />そして私の場合は西洋史&rarr;日本史と言う流れで本を読んで知識を蓄えているので根底でなまじ西洋史をかじっているから日本思想の神髄は見れそうもありませぬ。<br />しかし貴方たちは　そうではない　と私は見ているので敢えて申し上げます。<br />貴方たちの思想を生み出すであろう大学教授なり研究者の旦那衆となって再興して下さい。そうすることで左翼の方と対峙出来ると思います。</p>
<p>少し長い歴史を見て　思うことなんだけど<br />もしかしたら　これからの思想は西洋思想には伸びしろが存在せず、東洋思想には伸びしろと可能性が多分に存在すると思うのです。<br />そして、一番古くからの著書が残っている日本で再興することで　左翼の人たちが研究しているものを上回る考え方で西洋へと思想のキャッチボールが出来るのではないか？と思うわけです。（少し大げさかも知れないけれどＪＡＲ○には電話しないでね　爆）</p>
<p>理由は現代の西洋思想は一神教つまり自然から生まれた神を思想するのではなくて（過半数は一神教由来であるから表現方法としてこう書き込んでいます。）神と自然を分けている。<br />しかし日本の残っている思想には自然と共に歩んでいくと言う実績がある。つまり内面を大事にすると言う思想はいまだに広野が広がっているのであり私たちにとって大切な財産であると言うことでもある。<br />しかしネット右翼の皆様もネット左翼の皆様もほとんどの人間が西洋思想の土壌で戦っているように私は見えている。<br />日本思想を研究している人間の旦那衆となって下さい。<br />現代で旦那衆になる方法は　本を買う、大学や学ぶ場所へ通う、自らも近づけるように努力するです。</p>
<p>ＰＳ（ぼやき猫さん。貴方の言葉が循環を描き始めているようなのでうれしいです＾＾）・・・あっ。プレイステーションじゃないよｗ</p>
<p>（管理人からの希望：できれば、おすすめの書物を数冊紹介していただければ、追加で紹介させていただきます）</p>
<p>　</p>
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