連載スタート 「辻野匠師の今週の永田町」


 当方の政治記者というよりは、「永田町記者」(ボス命名)である辻野記者の連載がはじまりました。

 「辻野匠師の今週の永田町」

 政治記者・辻野匠師が、毎週月曜日におおくりします。
 今週、永田町で何がおきるのか?
 何が話題になっているのか?

 政治記者必携!
 政治家、秘書、霞ヶ関の皆様も毎週チェックを忘れずに!

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辻野匠師の今週の永田町2008年11月17日(有料情報)


以上

 



コメント / トラックバック3件

  1. devoe より:

    いつもお世話になっております!
    辻野さま
    「辻野匠師の今週の永田町」を興味深く拝読しました。
    さて、さきほどから麻生首相と小沢一郎代表との党首会談がはじまったようですが、表向きの<会談目的>と
    本当の<会談目的>は違うんでしょうね。
    是非、ご教授ください。
    (有料記事へのupでも有難く存じます)

  2. より:

    「南京大虐殺」から「日本の核武装」まで
    「前空幕長・田母神と民主党幹事長・鳩山のワイン談義」をアパ元谷代表がぶちまけ!
    防衛省も自民党も、戦後ニッポンが生み出した「鬼子」の暴走を止められず、果ては追及野党の幹事長までが杯を交えた
    “憂国の会”。いったいこの国の政治家はどうなっているのか――。
    「昭和の時代に文民統制が機能しなかった結果、三百数十万人の尊い人命が失われたことを忘れてはならない」――。
    田母神俊雄・前空幕長(60)が参考人招致された11日の参議院外交防衛委員会の冒頭、北沢俊美・委員長(民主党)はそう
    クギを刺した。だが、この問題紛糾の「深層」には、日本の安全保障の根幹に横たわる問題について、議論を避け続けてき
    た政治家たちの「姿勢」がある――
    http://www.weeklypost.com/081128jp/index.html
    自民党に追い風!民主党党幹部、民主代議士のレイプ事件もみ消し!!!
     いい加減な人材が跋扈する民主党。「いつか事件を起こす人間がいる」と囁かれてきたが、その極めつけとなる
    事件が発覚した。なんと、弱い立場の人間をレイプし、権力を傘にきて口封じをした民主党代議士がいるのだとい
    う。関係者の話を交えながら驚愕の事件の内容をお伝えする。
    http://www.j-cia.com/
    以上2件と、本当の目的は国籍法改正案に関係してかと・・・

  3. T より:

    やはり、急遽党首会談を申し入れたのは、国籍法改正案絡みでしたか?
    太郎会が本日夜に通常通り行われるかどうかが
    法案の廃案に重要な要素の一つ。そこで馬渡、西川議員など6人が
    麻生や森英介を吊るし上げる。
    それを民主党が太郎会阻止のために本日中の党首会談を要求している。
    給油法案で脅して。
    民主党は党ぐるみで国籍法改悪案可決を目指してる。しかも
    なりふり構わず必死。
    しかも外資族の麻生と小沢の連携プレーだと思う。
    キリスト教徒麻生と在日2世の小沢の(済州島)
    これが「見えないグループ」「八百長」「外資族議員」というものだ。
    外資族議員同士の予定調和の八百長相撲、八百長プロレスだ。
    今法案は廃案以外有り得ない。党内論議から仕切り直し、
    最低でも100年以上徹底審議すべき。
    結論を出すのはその後だ。
    http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000
    しかし、その後、太郎会は実施し、自民党本部は「国籍法改正案」に反対の意向となったようです。

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