情報が錯綜して・・・・
週末更新できませんでした。
ただし、
「調整役ができたら伸晃。まとめることができるポジションにいる。ただし、ここでは表にでないこと、はしゃがないこと。はしゃぐやつは潰れる」(北岡記者談)
「財界の希望は、与謝野・小沢一郎で大連立か中連立。だいたい、後藤田正純は与謝野別働隊だろう?うん?ちがうのか?ボスにきいてくれ!(XYZ記者談)
「民主単独政権はやはり難しい」(辻野記者談)
「うん?麻生政権でいいんじゃないの?予算なんて、野党案を飲んであげればいいんだよ。民主党の予算案は、そんなにわるくない。麻生が民主党案丸呑みする度胸があれば、麻生政権存続・・・・・・」(ボス談)
というか、どうもうちのボス・・・・
「そんなもの予算案なんて、民主党にいうこときいてあげればいいじゃないの?丸呑みすればいい。かっての金融国会で、野党案丸呑みしただろう?」
といって歩いている模様です。
なお、古賀選対局長の関係者から当方へ、メッセージです。
「自民は、小選挙区で140。比例で60。計200は堅い。民主党も同じようなもの。どっちも単独過半数はとれない。どちらが比較第一党になるか・・・ここが焦点。しかも、これは自民党がどん底の時の数字です。つまり、上積みは可能。民主は、限界一杯の数字。その辺をもう少し、理解して取材してください」
とのことです。
うん?
せっかくの助言ですが・・・・。
すみません、ボスは不在です。
以上
>「自民は、小選挙区で140。比例で60。計200は堅い。民主党も同じようなもの。どっちも単独過半数はとれない。どちらが比較第一党になるか・・・ここが焦点。
しかし、参議院は与野党逆転な訳であって、小沢民主党が「直近の民意を尊重」する訳もなく、、、それでも自民側が比較第一党を焦点と考えている、ってことは、参院で民主党の造反の目処が立っているってことですかねえ。
、、、しかし、衆参の関係については、衆議院の優位性を憲法で認めるように改正をしないと(例えば、参議院が衆議院の賛成議決に反対するためには参議院の3分の2以上の反対議決が必要になるとか)、現在のような与野党伯仲状況じゃあ国政が安定せず国益に反しますね、、、総選挙が3年に一度くらいあって、それに参議院選挙が3年に一度あると、平均して1~2年に一度は、与野党伯仲の選挙があって国政に波乱が起こることになる、、、今年、総選挙があってどっちかが勝って一定落ち着いたとしても、また、来年、参議院選挙があって?、その結果を受けてまた波乱が?
、、、、国家的危機って印象も、、、orz
小沢・与謝野両氏の大か中の連立は反対です。理由はどちらも病持ちで何時倒れるかも知れません。その後に反日政治家が総理にでもなれば、瀬戸際に立たされている日本はどうなるのでしょうか。
石原伸晃氏は、国土交通相時代を思い出し、今一信頼できません。あれから何か実績でも残されたのでしょうか。
現在、日本国のために心血を注いでおられる麻生さんの方が余程信頼がおけます。
素人的に
朝日新聞から産経新聞まで麻生さん口曲がって漢字読めん。
ついでにアホという画一的な小沢マンセー記事でユーザーである者としては記者ひとりくらい、麻生は釣り師くらい書けないのは何故かと疑問だ。
メディア全体が画一的で気色悪い。
この疑問に誰か答えてくだされば少しは気色悪さ度合いが落ちるのですが?
自民党は麻生総理で総選挙を戦うべきか否かは山梨第三区補欠選挙の結果を見てからでも良いのではないか・再三書かせて頂いているのだが、キーポイントは麻生政権で選挙に勝てるのかと言うのが今の自民党の最大の関心事と言っても過言ではないか。産経の世論調査がおもしろい、新総裁の元で総選挙をと言う方が格段に少ないのである。この調査は一概にまとめる事はできないが、麻生政権の政権投げ出しを多くの国民はのぞんでいないと解釈できる。しかしながら今年の関心事は選挙である。この調査を参考にするかぎり自民党は麻生総理の首を取るのか取らないのかは調査を反映すれば取りにくいのではないか。もし麻生総理の顔を変える場合は絶対に麻生総理の総裁任期満了の9月まで引っ張らなければマスメディアは自民党を叩きに叩くのは明白である。麻生政権の投げ出しをやればマスメディアはどんな候補が出てこようが叩きまくる。自民党は麻生政権の投げ出しは絶対にやるべき出は無い。忠告しておきたい。国民も離れる。しかし自民党は運がいいのか麻生総裁の任期は9月なのだ、万が一変える場合は任期満了なのだから堂々恥なく総裁選を自民党は行える。しかし麻生政権の投げ出しは、自民党の恥の総裁選になりはしないかと危惧する。今の自民党は浮き足だっている。冒頭書いたが、山梨補欠選挙の結果を見て、無党派の投票行動、自民党の組織は麻生政権になり戻ったのかなど分析できるいい機会なのだ。それからでも麻生総理で選挙を戦うか、総裁選任期満了で変えるのかの余裕は自民党は持つべきだ(了)古賀誠選対委員長の関係者からのメッセッージ、直接じゃなく間接なのがミソかな。やはり古賀選対から直接、今現在の選挙情勢が聞けてこそ記者冥利に尽きると思うのだが
自民党の衆院選獲得議席最低200どころか、最大200という予想の声が大きいわけで自民党側の分析は随分お花畑だなと。
どんなに頑張っても、与党の過半数はかなりきつく、政権交代は確実と見られていますが。地方選挙でも与党候補の敗退が相次いでおり、与党にかなりきついと思われていますが。
鳩山総理だな。
伸晃は新銀行の話し出されたら終わりなので無理だろう。
与謝野・後藤田連合も・・・どうだか。
小沢はやる気がないみたいだね。第7艦隊しかいらないというなら、日本の自衛隊の呼称を軍に変えるというのと、自国での武器製造並びに航空機の生産まで踏み込むべきだ。でないと、ガタガタいわれるだけになる。