公開密談 うちは今回はICレコーダーは公開しません


 相変わらす暴れている二階堂ドットコムさん。
 北岡記者が「ちょっと文章の書き方を指導したい。もうちょっと、深みのある文体になるのだが・・・これでは、サイバッチや他の陰謀おじさんと一緒にされてしまう」(北岡記者談)

 うん?とはボス。

「いいの、あれが彼の文体。好き嫌いがはっきりしていていい。妙なことは教えるな。それよりも、300枚とか、原稿書く気がないのが気になるが・・・・。本当はオレと同じで、原稿書くの嫌いなのかもしれん。ここは、ネット潜水艦さんの指導が必要かも・・・・」(ボス談)

 ということで、恒例の公開密談です。

1:南さんの案件
 匿名で情報をよせている「なな」さんというのは、うちにも、コメントやメールくれた「なな」さんなのだろうか?お父さんと、南さんが、大学のお友達と書いてきた「なな」さん。別人なら、ごめん。うちにきた「なな」さんなら、素性は判明しています。おいたも、ほどほどに・・・。

2:ICレコーダーの件 
 オフ懇に20人も記者がいれば、だれかがICレコーダーを胸ポケットにしのばせていても不思議ではない。
 しかし、妙な原則主義者のボスは、
「オフ懇は、あくまでもオフ懇。その仁義が成立しないとジャーナリズムの自滅行為。いや、うちもICレコーダーの件に関してはあれこれいえないが、相応の覚悟の上でやった。オフ懇破りに、それなりの覚悟があったのか?知恵があったのか?他に方法論はなかったのか?単純すぎないか?これが疑問・・・・・。番記者のやる仕事ではない。もっと知恵をつかえ!情報ソースをバンバン潰す取材は取材ではない・・・・うん?おれは保守主義者か?」(ボス談)

 ということで、漆間さんのオフコンのICレコーダーの内容は、うちのサイトでは公開しません。


 以上公開密談でした。


 

コメント / トラックバック6件

  1. 賄賂 より:

    TBSが何らか意図を持って報道・麻生総理、地方講演で民主党を批判。ガラカラの会場映像を「意図」を持って報道。青森県で行なわれた麻生総理の講演(2月22日)のニュース報道で、TBS報道の映像には、当時の会場がガラカラであったかの様に印象付けるかのシーンがあった。ネットなどではこの映像はおかしいのではないかと指摘されていた。本当に会場はガラカラであったのか?TBSのニュース映像は、麻生総理が入場するシーンから始まっている。恐らく壇上に向って左手の方からの入場と思われる。麻生総理の入場シーン(TBS)このシーンは麻生総理進む方向から観察すれば、TBSのカメラとは反対の向こうから撮影されている。即ち麻生総理の向こう側がTBS映像のガラカラ部分に当たるわけだ。しかしTBS意外のニュースでは、ガラガラ所か埋まってるのだ。念のため、当日の講演関係者に確認してみた。回答はホテルのホテルの収容は1000人であり900席設けたが席は埋った。立ち見も100人ほどいた。途中退席も若干あったそうだ。TBS意外のニュースと関係者の証言、及びTBSのガラガラの会場は、麻生総理の講演中のものではなく、どう考えても講演前の会場準備中のものであるとしか考え得ない。つまり合成されたシーンではないかとの疑惑が浮上する。疑惑と言わず明らかなる意図を持っているのだろう。TBSの映像では麻生総理の講演の様子に次のシーンも挿入している。やはり会場はガラガラである。画面の右手上には、講演中には無かった「青い箱」が置いてある。TBSの編集ミスだろう。麻生総理の地方講演はガラガラだと視聴者に「意図的な操作」が行なわれたのではないか?一部では捏造報道ではないのかと言う声さえあがる。(ネットの情報抜粋)なんの事かよく分からない人は・
    ヤ〇ーの動画サイト、麻生青森で検索すれば文と合致すると思います。

  2. まこと より:

    http://www.nikaidou.com/2009/03/post_2428.php
    で、朝日の記者が、「村山記者」と明かされていますが、
    村山治編集委員は、元毎日新聞ですが、別人ですか?

  3. 一般読者 より:

    >「オフ懇は、あくまでもオフ懇。その仁義が成立しないとジャーナリズムの自滅行為。
    二階堂さんのところの漆間「オフ懇発言」の内容をみると、マスコミ側は、「オフ懇破り」のほかに、その発言内容を、意図的に歪めて報道をしている可能性もありますからねえ、、、
    漆間「オフ懇発言」?では、そもそも「あの金額で違法性の認識を出すのは難しい」「民主党の小沢一郎代表の件はもっと有力な証拠があるから立件できると踏んだんだと思う」と本来、小沢ルートが立件できて自民ルートが立件できないであろう合理的な理由が法運用論として一般的に解説されているのに(この解説が、本来、漆間「オフ懇発言」の趣旨、目的だったと思われるが)、今回、マスコミは、そうした「解説」を隠して、結論的な、自民ルートが立件できないであろうとの発言だけを取り上げて「国策捜査」を印象づけようと報道している可能性がある。
    今回の件は、「オフ懇破り」と(事実の一部のみを取り出し報道する)「印象操作報道」であったとの点で、2重に悪質であり、2重に「ジャーナリズムの自滅行為」。

  4. 一寸 より:

     アサヒのムラカミ。
     エヌエチケーのオマタ。
     サンケイのミヤモト。
     これが、司法担当記者の3羽カラスといわれた。
     ここのボスは、オマタ系か?
     ムラカミ系ではない。
     ミヤモト系かもしれんが、ミヤモトは一時、リタイアしていたが、いま復帰している。
     いや、ボス系だったか?
     ・・・・・失礼。

  5. 葉隠れ より:

     花岡信昭さんがご自身のメールマガジンで、政治部記者の質が昨今いかに低下したか嘆いておられます。
     一体マスコミに携わる方々はお偉い会長さん方をはじめ、読者や視聴者をどのように捉えておられるのでしょうか。
     安直な方法でも記事を書きさえすれば、映像を流しさえすれば、国民は信じついてくるとでも本気で考えているのでしょうか。もしそうならば、インターネットの普及した世の中を余りにも知らな過ぎます。愚かとしかいいようがありません。
     ここまで言われて悔しければ、身体を張った記事や番組作りを目指してみて下さい。
     そうは言いましても、NHKには時折いいのがあります。例えば全国の仏像を紹介したドキュメンタリー番組やドラマ「白洲次郎」など。

  6. その筋さん より:

    ハリーピアスが分かる人は少し韓国に舐められているということを理解しておくように。
    分かっているかもしれない保守系メディアは特に・・。
    少し感情論に流されている様です。
    拉致被害者の方が受け続けた屈辱を思えばそうならざるを得ないのかもしれませんが、もう少し冷静で客観的視点を持つべきだと言われました。特に官邸と洪庵さんは分かっていると思いますが・・。
    私は少し疑問と不安を感じます。
    今までの韓国の与党政権と情報機関の態度を見れば。

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