「衝撃の草彅事件ー本当に脱ぎたかったのは何だったのか」









鬼デスクの酔いどれ日記 
二十三回目 「衝撃の草磲事件ー本当に脱ぎたかったのは何だったのか」
by 酔デスク



「酔いどれ」にピッタリと言っては、当人や関係者に失礼かもしれないが、今回はこのテーマをおいて、ほかにはない。

 すでに、当ブログをはじめ、新聞、テレビなどでさんざん報道されてはいるが、「酔いどれ」も一言述べさせていただきたく、遅ればせながら?参戦?しました。

 もとより、拙論は覚悟の上、むしろ反論、非難、批判をお待ちしております。


酔デスク氏のプロフィール。
新聞協会賞を5度逃した某新聞社社会部デスク。離婚歴1回(たぶん)。左遷歴数回(たぶん)。左遷先で酒と女に溺れそうで溺れない・・・・という特異体質。「新聞協会賞をとったという記者は多数いるが、連続して5回も逃したというのは珍しい。やはりこれも、ひとつの才能だろう」(当方ボス談)。やはり、うちのサイトでストレスを発散していただき、来年はちゃんと賞をとってもらおうということで連載開始。


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「衝撃の草磲事件ー本当に脱ぎたかったのは何だったのか」2009年4月27日


コメント / トラックバック3件

  1. 現代監獄 より:

    >本当に脱ぎたかったのは・・・
    それは、「現代」と云う名の「拘束具」だったのではないでしょうか。

  2. 今や報道の信用がないんで より:

    薬物検査で何もでなかったと報道されてるけどね。
    業界外から見ると信用できないんですねぇ、これが。
    薬物検査で何もでなかった→ハイワロw
    超短時間の家宅捜索で何もでなかった→ハイワロw
    なぜ家宅捜索が超短時間で終了せざるをえなかったのかを報道しない時点で信用ゼロですw
    まぁ、できない状況なんでしょうけど。それが異常なんでしょうに。
    結局、一部だけを切り取って報じてるかぎりは、信用なぞは生まれはせんよ。
    今回も報道が墓穴を深く掘り下げただけでしょう。

  3. 雑感ですが より:

    SMAPという社会的着物、草なぎ剛という役割、酒の誘惑に弱い自分、タクシーに乗車拒否されてネグラに帰れない情けない自分、案外女性にもてない甲斐性のないところ、「笑っていいとも」で済むはずのない現実の壁etc,etc..

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