「大したことはありません。心配ありません」
7月17日、顔に大きなガーゼを二カ所貼り付けて閣議に望み、閣議後の記者会見で
「顔のガーゼはどうしたんですか」と問われた赤城大臣。
平然とこう言ってのけた。
赤城農水大臣は「事務所問題」の追求から逃れるようにWTOの会合がると敵前逃亡し7月13日に帰国。
その時はすっきりした顔立ちだったのに、7月17日の閣議に登場したときは左ホホに6センチ四角のガーゼ、左の額に4センチの絆創膏が貼られていた。
「大したことはありません」と言い張る裏には何かあったのかなと気になるのがコチトラの性分。
そういえば、永田町にこんな噂が流れています。 2007年07月13日で、女装趣味という話にふれたところ、ネット潜水艦さんから、クレームがはいっている。つまり、変態で何が悪い!という強烈なクレームだった。ま、これはアンチキムチさん風にいうと、末尾にwがつくのだが、この末尾のwというのは、使い方がむずかしくて、仮に、東京地裁などで、「w がついているので勘弁してくれ」とか、直接抗議行動に及ぶ人達に、「w がついているだろう」といって許してくれるかどうか、まさに、「w 」なのだ。これに似たことで、絵文字という表現も微妙なところがある。(^^)(--)(^^;ぐらいなら、うちのボスもわかっているが、さらに、これが発展して、AAになると作り方も、分けもわからんくなる。
(注意、AAとは、アスキーアートのことらしい。これは2ch用語らしいが、それをしらないボスなどは、同年代の元アスキーの西さんに「ほほう、西さんは、オレの2度目か3度目の結婚式にでてくれて、そこでの祝辞はつまらなかったが、アスキーアートはおもろしい」とわけのわからんこといって、「w」になってしまった)
通常大臣ともなれば大臣警備のSPが付く。
公務上で暴漢に襲われたなどといえば屈強のSPが大臣を守るのが鉄則のはず。
まして公務上で「暴漢に襲われた」何てことになれば、大ニュースだし世間は大騒ぎになったはずなんだ。
それが、大臣官房によれば「大臣は皮膚が弱いためかぶれかなんかで絆創膏を貼ったんです」と後からコメントを出した。
それならそうと「皮膚がかぶれた」と言えばいいのに・・・。
永田町雀は参議院選挙のさなかでも喧しいのだ。
「あの不細工なガーゼを貼るやり方はプロの病院関係者ではないと思う。赤城大臣が自分で貼ったんじゃないの。
赤城大臣は今回問題になった女房の実家に政治団体を持っていた。女房の父親は全く知らなかったようだし、この件を巡って女房の実家ともめていたようだ。
最近、赤城農水大臣に女装問題とか結婚前に付き合っていた女性が自殺したとかいろんな噂が飛び交っている。
これらを聞きつけた赤城の女房の一族が『ふざけんな!』とかなんかで赤城農水大臣をぶん殴ったんじゃないのかねー。
もし、女房だったら『くやしー』てんで顔をひっかくかも・・・。
だが、女性が引っ掻くとすれば両ホホを引っ掻くわけだしそれでは両方に傷がないといけない。参考:シャム猫にひっかかれる
ここはやっぱり、バカンと右フックで殴られたのかもしれない。まあ、ガーゼの貼ってある部分はちょうど左ホホ。また、左目下も傷跡があるようにも見える。
おでこの傷は右フックで殴られた際、あの細いからだが吹っ飛びどこかにぶつけた傷じゃないのかな。
ともあれ、あのガーゼと絆創膏は自宅内で付いた傷としか言いようがない」
本当か嘘か、赤城農水大臣が何を聞かれても「大したことはありません。心配ありません」の一点張り。何を隠してるんだろう。
これじゃ、永田町雀も空想をふくらませ「ピーチク、パーチク」勝手に喋っちゃうよ。
松岡利勝農水大臣首くくり事件後、早急に処理しようと焦った安倍晋三総理の突如任命が赤城徳彦農水大臣。
言っちゃ悪いけど単なるピンチヒッター大臣でしかない。
やっぱり安倍総理が選ぶ人はこんな程度なんでしょうねえ・・・・。
と、どうしても安倍総理への厳しい結びになるのは、ご時世上しょうがないか?
ところで、安倍さん、参議院選挙ボロ負けでも、内閣総理大臣やめないそうです。というか、安倍さんのクビに鈴をつける人がいないそうです。今の自民党。うちの辻野記者に、鈴をつけにいってもらいましょうか?
身体検査ができない、総理というか、官邸というのは、一体どうしたんでしょうかね?
以上
赤城家は家庭崩壊???
安倍さんは、人間崩壊???
安倍内閣のままで衆議院選まで行った方が、いろいろな人、考えがまとまっていいかも。
参議院、負ければ、まぁ、あちこちで火だろうけど、「鈍感力」が大切という師匠の教えを都合よく解釈するのかねえ。
政治の空白ははかんよ、馬鹿息子一人のために・・・・。
どうやらその噂は本当らしいです。元NHK関係者から聞いてびっくりしました。