週刊日程表の休刊に関して

 当ブログの管理人の変更で、引き継ぎがうまくいかず、先週に続いて、今週も「週刊日程表」は休刊させていただきます。


 ボスからは、「こら!」と怒られています。
 だったら、「自分でやって!」と、北岡さんのようにはいえません。
 やはり、ここの管理人は、心身ともに気をつかいます。
 ちなみに、ボスは当然として、辻野記者も、釜台記者も、
「うん?あんたがやるんだろう!」
 と冷たいものです・・・と・・・・。


 ところで、ボスの英語力が破綻しています。
 先週目一杯、外国通信社からの取材に応じていて、
「うん、だんだん、昔の勘がもどった!」
 と30年前の留学経験の成果が、よみがえりつつあったのですが、
 いくらよみがえっても、
「しょせんは、アンチャン英語だった」
 というあたりまえのことに気づいたようです。

 そりゃ、金髪のオネーチャンを口説いて、お遊びする程度のだったということです。北岡さんは、英語使いだったのですが、やはり、北岡さんの欠員は痛いです。
 ちなみに私ですが、ボスよりはましなような気がしますが、そんなことは死んでもいえません。そんなこと、うっかりいうものなら、全部、こちらにお鉢がまわってくるからです。


 しかし、なんでこんな一銭にもならん、どこからも取材費もでない、そのくせ先行投資が、ウン百万円で、あとはひたすら経費がでていくだけで、堅実に収入になる仕事を放り出しているボスは、やはり誰からみても異常です。


 顧問のEYさんが、みるにみかねて登場したようですが、

「おう、やれやれ!」

 と逆にハッパをかけて帰りました。
 やはり、この人も異常とは死んでもいえませんが、どこか普通でないです。


「普通のでないことの、平凡さよ」

 これ、ボスの辞世の句にプレゼントします。といったのは、今回、外部ライターとして参画して、ABCさんでした。
 明日以降、ABCさんの、これも「普通でないレポート」がはいります。
 自分で原稿書くのが面倒くさい、ボスが、かかせるようです。


以上


3代目北岡@その他拝


 


 

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  1. サーベラス沈没寸前か? より:

    米イージス・モーゲージ、連邦破産法11条の適用申請
     米投資ファンドのサーベラス・キャピタル・マネジメントが経営権を握っていた住宅金融会社のイージス・モーゲージは13日、デラウェア州ウィルミントンの米破産裁判所に対し、債権者からの保護を求める連邦破産法11条の適用を申請した。同社は1週間前、住宅ローン事業を停止し、従業員の60%にあたる782人の解雇を発表していた。
    http://diary.jp.aol.com/druhcfrzcms/1251.html

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