自民党大物議員落選の「決まり手」一覧


 以下の「決まり手」がわかったら、あなたは相当の政界事情通。

■【おまけ企画】自民党大物議員落選の「決まり手」一覧

1:「鷹(タカ)狩り
2:「庭(ニワ)掃除
3:「袋(フクろ)たたき
4:「森(モリ)の伐採
5:「谷(タニ)落し
6:「潮(シオ)干狩り
7:「熊(クマ)退治

 正解は!!!!!

 後で明かします。
 全問正解者には、特典があります。
 ぜひ、コメント欄に書き込んでください。

 なお有料読者の方は、先に正解公開!!!!!!

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民主党の女性刺客には辟易するが、群馬4区の三宅雪子と長崎2区の福田衣里子には肩入れする。「特オチ最前線!!!」 2009年7月31日



 

 

コメント / トラックバック5件

  1. おくらびと より:

    昨年秋から長崎2区 福田さんを応援していました。
    やっと実を結びそうで嬉しいです。
    マツナガ先生!
    採点お願いしますm--m
    問1:燐寸村延びたか?
    問2:弐羽憂夜
    問3:拭九田安男(元)
    問4:森喜牢(元)
    問5:谷餓鬼剃壱
    問6:汐裂き恭Q
    問7:Q魔(元)防衛
    管理人:全問正解としたいですが、これ、文字化けかも。エンコードの再指定が必要かな?・笑。

  2. 素人ですが より:

    民主党は、参議院での問責決議可決後、すべての法案審議を拒否し、「肝炎対策基本法」は継続審議ともならず、廃案となりました。
    その主導をした民主党から、出馬するにあたっては、一言説明責任を果たしてください。
    以下引用
    肝炎訴訟で名前を売った福田衣里子さんは民主党が擁立して長崎2区で出馬する。
    廃案になった法案は一からやり直しだから、例え民主党政権になっても今年一杯は掛かる。
    この間150日間、約18,000人の肝炎患者が命を失う計算になる。
    それでもあなたはノウノウとして、人の命よりも政局の民主党から出馬するおつもりなのか。
    http://ponko.iza.ne.jp/blog/entry/1136556/alltb/

  3. tantan より:

     福田衣里子さんは、自民党から出馬すべきだった。
     しかし、今の自民党にそこまでの視野がない。
     結局、政局ゲームの好きの小沢一郎にかつがれた。
     貨物検査法といい、肝炎対策基本法といい、廃案にした民主党の責任は重い。
     個人的に、福田衣里子はしっているが、民主党の政局オンリーの施政を嘆いている。ただし、今の彼女は、政局オンリーの民主党であろうが、でくのぼうの自民党であろうが、国政にでるしかない。たまたま、今回出馬したのが、民主党だった。人物本位という、ここのボスの言い方は、気にいっている。福田衣里子が、ただの、弱者の立場を主張するだけの、左利きではない。社民党や、プロ市民はもくしてしるべき。
     おまえらが、一番、政治をわるくした。
     わかるか?日教組のおまえ!
     1億円もの貯金もある自称弱者の味方の福島!
     反日の辻本!日本赤軍はただの反日ではなかったぞ!
     傀儡の河野洋平!
     売国奴の野中広務!小泉純一郎!
     この、もつれた糸を、オフイスが、ほどいてくれ!

  4. 素人ですが より:

    人物本位の応援は、その人を直接知っている人は、良いでしょうが、多くの有権者は知りません。 その人の行動の実態をマスコミ等で知り投票する判断とします。
    よって、件の候補予定者は、なぜ政界に打ってでて、その時の政党が民主党でなくてはいけないのかの、説明責任が求められます。自分たちが推していた法律が、参議院民主党が政争に手段として、国会での議論をサボタージュして(つまり国会議員としての職責を放棄したのです)、廃案にした事による説明責任が求められます。
    なお、この件では、以下の如く、彼らの主張には、疑問点もあることを付記します。
    ある時点では、血液製剤を投薬しなかったので、裁判で有罪。その後、投薬したので有罪。
    しかし、現在までの全ての時点での行為を、有罪にしろというのは、あまりにも滑稽で、政治家としては、大衆迎合主義そのものの様に見えますが。
    弛緩出血ショック止血措置輸血措置懈怠―医師側敗訴
    東京地方裁判所昭和50年2月13日判決(判例時報774号91頁)
    管理人;
    弛緩出血ショック止血措置輸血措置懈怠―医師側敗訴
    東京地方裁判所昭和50年2月13日判決(判例時報774号91頁)
    は、大変に勉強になりました。

  5. tantan より:

     これですね。
    産婦大量出血死亡訴訟判決文(東京地裁判決昭和50年2月13日)
    http://www.geocities.co.jp/milano/1115/iryosaiban/S44wa1117hanketsubun.html
     その解説として、これがわかりやすいか・・・
    産婦大量出血死亡訴訟
    http://www.geocities.co.jp/milano/1115/iryosaiban/S44wa1117.html
     身内が、薬害肝炎なので、ついこうした判例や、その背景を見逃してしまうところがあります。
     私も、ちゃんと読んでみます。
     ありがとうございます。

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