演歌にはヒロポンが似合う・桂銀淑


 演歌には不幸がよく似合うというエントリーがあるのだが、あれなんだが、うちのボスが「演歌にはヒロポンが似合う」ととんでもないことをいっている。

 ヒロポンというか、覚せい剤については、

三田佳子次男・祐也 覚せい剤取締法違反で逮捕の背景
赤坂晃 覚せい剤所持容疑で逮捕
 
 をみてもらって、さらに、

ヒロポン社会-youtubeで見るニュース

 にいくと、あなたは「ヒロポン中毒」ならぬ「ヒロポン通」になれます。

 ところで、今回捕まった桂銀淑なんだけれど、実はうちのボスが隠れファンでありました。これ書くと、いつもうちを暖かく見守ってくれているアンチキムチさんなんだけれど、うちてきには前管理人さんが、たぶん一度、援護射撃をうっている。
 そのアンチキムチさんからの援護射撃で一番、うちのスタッフにうけたのが、例の詐欺師てっくにボスがはまった件で、「脇の甘い、マツナガボス」という指摘で・・・みんながいいたかったのだが、実は、誰もいえなかったことをアンチキムチさんがいってくれたので、ボス抜きでスタッフで乾杯したのでした。ありがとうございました。


 で、例の秋山直紀さんに関して、なんですがこれは、ボスに確認しなくても私でもわかるのですが、この写真の人が、ほんものの秋山直紀さんです。返事おくれてすみません。



 


 桂銀淑の隠れファンである当方のボスなんですが、一番きにいっているのが、「すずめの涙」でして、しかも、悪いことに酔うとこれをカラオケで歌う。これはこまったもので、「ボスがカラオケで『すずめの涙』をうたいだしたら、解散」という不文律が当事務所にあります。


 





「すずめの涙」や、桂銀淑についてしりたければ、桂銀淑-youtubeで見るニュースにいっていただけますと、歌も楽しめるかもしれません。

 で、問題は、「演歌にヒロポンが似合う」なんですが、これは別の表現の枕詞でして、「ジャニーズにヒロポンは似合わない」という赤坂君のことだったりします。
 しかし、即決裁判で執行猶予の赤坂君なんですが、かなり警視庁に貢献されたそうです。
 ですから、やはり、ジャニーズにヒロポンは似合いません。


以上

コメント / トラックバック2件

  1. くま より:

    てことは、赤坂ラインで捕まったんでしょうか?
    まだまだいっぱい出てきそうですね~~

  2. 朝鮮やくざを追放しましょう。 より:

    歌手の桂銀淑が覚せい剤におぼれていたのはあきれはてた。桂銀淑のような朝鮮やくざの手先が日本に出稼ぎにきて栄耀栄華を楽しんでいる。彼らは、何の罪もない新井泉さんを監禁虐待して、新井泉さんの人生や健康を強制的に破壊した。非常に優秀な新井泉さんの人生の大部分をオリの中に閉じ込めて、最悪の人生を送らせて惨殺したのだ。それでいてやくざのてめえは陽の当たる所でのうのうと優雅に暮らして日本の植民地政府に取り入っている。朝鮮人には栄耀栄華を送らせて、強制的に無実の日本人を虐殺している卑劣な日本犯罪政府を滅ぼさなければならない。

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