年頭からの両建ての空売りがどんどん利益を生んでいる。
「手仕舞いして、利益確保したいも、手仕舞いラインに到達せず」(読者からの緊急メール)
銘柄によっては、底なし・・・・。
売買停止もあるので、注意!
投資は自己責任で・・・・!
参考:
取引再開後のインド株式市場、SENSEX指数 .BSESN が下げ幅を縮小し3.05%安に 08/01/22 14:42
<.BSESN>
[ムンバイ 22日 ロイター] 22日のインド株式市場は寄り直後に11.5%急落して取引停止となっていたが、取引再開後に下げ幅を縮小した。 0526GMT(日本時間午後2時26分)現在、SENSEX指数 <.BSESN> は3.05%安の1万7068.57と、この日の高値をつけた。
インド経済のファンダメンタルズは力強い、株価急落に落ち着いて対処すべき=財務相 08/01/22 14:41
[ニューデリー 22日 ロイター] インドのチダムバラム財務相は22日、インドの経済ファンダメンタルズは力強いとして、株価の急落に落ち着いて対処するよう呼びかけた。
22日のインド株式市場は寄り直後から急落し、SENSEX指数 <.BSESN> の下げ幅は一時11%を超え、約1時間にわたり取引が停止された。 チダムバラム財務相は、記者団に「私から投資家へのアドバイスは、平静を保つべきだということだ。今年の経済成長率は9.0%近くに達する見込みだ。経済諮問委員会のリポートでは、来年も8.5%の成長が見込まれている」と語った。
インドネシア中銀、ルピア支援へ市場介入の用意ある=副総裁
08/01/22 14:49
[ジャカルタ 22日 ロイター] インドネシア中央銀行のブディ・ムルヤ副総裁は22日、今年に入ってアジアで最もパフォーマンスが悪い通貨となっているルピア を支えるため、いつでも市場に介入する用意があることを表明した。
米景気後退懸念による世界的な株安、リスク回避の動きでルピアは22日、対ドルで1年半ぶり安値を付けた。これを受けて、中銀が市場介入するのではないかとの観測が浮上している。
注意:
「当方の週刊日程表で、ひとつの方法として、両建てや、先物を推薦したことがありますが、それはあくまでもリスクヘッジのひとつの手法として紹介したものです。なお、当サイトでは具体的な投資銘柄や投資手法については案内しておりません。よって、この件に関しまして、問い合わせがありましてもお答えすることはできません。一応の指標と概況を紹介するだけです」(経済担当、XYZ記者)
以上
こちらの、まぐまぐ版の週刊日程表を愛読させていただいているものです。
ご指摘の紹介記事
>ひとつの方法として、両建てや、先物を推薦したことがありますが、それはあくまでもリスクヘッジのひとつの手法として紹介したものです
は、確か昨年の10月頃の週刊日程表だとおもいます。見た記憶があります。ただし、現在、それを失念しております。
お手数ですが、載録、もしくは再送していただけないでしょうか?
有料でもかまいません。